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Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック

[ CD-ROM ]
Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック

【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 14,490 円(税込)
販売価格: 12,607 円(税込)
Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック
 
カスタマー平均評価:  3.5
以前のバージョンに慣れていた人ほど使いにくい
PCを新たに購入するにあたり、windows XPを良く使っていたので、 必然的にwindows Vistaに決めました。 パワポが入ってなかったので、学生身分を利用しアカデミックパックも購入。 しかし、噂通りVistaは使いづらい。。。 3Dとか使わないし、対応してないプログラム多すぎるし。。。 今まで散々XPを使い、さらに研究室で使用しているマイPCが2000Proで officeも古いバージョンなので ボタン配置、特にメニューボタン、がまるで違うため慣れるのが大変でした。 毎回互換性がありでファイルも保存しなくちゃいけないし(涙) ということで、パワポ2007もいったいどこに何のボタンがあるのか初め悪戦苦闘。 「視覚的インパクト」を売りにしていますが、 学校のPCでもpptファイルを使いたい私には不要なもの。 まぁ、今あえて2007にする必要はないと思います。 でもこれからは2007が主流になるのでしょうから、 慣れていくしかないですね。 Macにすればよかったかなぁと後悔していますが、 Mac版Officeも2007が発売されたので、 結果は同じかも知れません。
プレゼンは社会人前に必須
いまや大企業のサラリーマンはたいていパワーポイントを使って 企画書を書いているといっても過言ではないし、 論理的思考を養う意味でも学生時代から使って損はない。

Microsoft Office 2007 Professional アカデミック (メーカー提供:3,000円キャッシュバックキャンペーン中)

[ CD-ROM ]
Microsoft Office 2007 Professional アカデミック (メーカー提供:3,000円キャッシュバックキャンペーン中)

【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 34,440 円(税込)
販売価格: 29,160 円(税込)
中古価格: 29,000円〜
Microsoft Office 2007 Professional アカデミック (メーカー提供:3,000円キャッシュバックキャンペーン中)
 
カスタマー平均評価:  3
SP待ちですね
新機能は認めるけど、 ソフトとしての完成度が低い。というか、よくこの状態で出荷に踏み切ったなと思う。 SP(サービスパック)の頒布で諸問題が解決されれば、評価は上がるかも。
こんなもんでしょ
インタフェースが一新されており、以前のものとはガラリと違う印象がします。 しかし、出来ること自体は減っていませんので別にどうとでもなります。 Office2007のインタフェースに慣れればこれはこれで十分。 また、追加機能もそれなりにありまして、 例えば表もカラーパターンのテンプレートがあるため、範囲を指定して1クリックで理路整然と色分けされている表が完成します。 ただ、不満点もそれなりにあります。 ・不意に固まる  文字のフォントサイズを変更したり、太くしたり…不意に長時間固まったり待たされます。  Athlon X2 4200+を使ったパソコンなんでそこまで重くなるのは正直疑問。  プログラム自体に何か欠陥があるのかもしれません。 ・互換性の問題  2007で作ったエクセルの表の、関数が動かなかったりします。  結局2003で計算式を見直したり…あれ、2007要らなくね?
無駄にマニアック・・・
相変わらず誰がエクセルでこんな関数使うかよ、というマニアックな関数が追加されてたり、 無駄にzip形式に拡張子を変えると中のデータが取り出せたりと、遊ぶには面白い仕様です。 ワードはlatexに慣れてる人には数式の記述など使いやすくなったんじゃないでしょうか? しかし処理は相当遅い、エクセルで数値解析をするような人には相当使いづらいでしょう。 (まぁそもそもエクセルのような大衆向けソフトでそんなことする自体間違いなのですが。) しかしエクセルで数値をグラデーション化できる機能はMathematicaよりも使いやすい。 ★三つ
使い込んでいる人には不向き?
これまで主にWordをかなり使い込んできた身としてレビューさせていただきます。 ・インターフェイスの違い おそらく、使い込んでいる人ほど馴染めません。私の場合、Wordでは「○○はどこにいったんだ?」ということがしょっちゅうあるため、もとの2003を使うことが多いです。 ただ、PowerPointは、初心者+α程度しか2003では使っていなかったため、むしろ2007のほうが使いやすく感じます。特に、図形まわりの操作(ワードアート、色の適当な変更)などは最初は少し戸惑っても、最終的には2003よりも格段にスムーズに行えると思います。図形の色や線の太さとかこだわりがなければ!ですが。 ・動作 他の方も書いておられるように、2003よりもずっと重たいです。なによりIME2007が… IMEを2003のままにすれば、まだマシな動作です。私はそうしています。 まずは体験版をマイクロソフトのサイトからダウンロードしてみて、それから購入を考えるのがよいかと思います。
旧製品ユーザーは待った方が得策かと
今回Office2000Proアカデミーからのアップグレードです。職場ではOffice2003が主流となっており、さすがに2000では将来の互換性と機能に不安を覚えたというのがきっかけです。 使用PC環境は(Athron1800 1.52Ghz 768MB 80GB)での利用です。 感想は、みなさん言われているとおり、かなり不満です。 非常に使いにくく、これまで覚えてきた操作一つ一つに、2007では数倍から数十倍くらいの時間がかかります。操作の互換性の少なさと、メニューのグラフィック化にこだわった結果の反応の遅さが、作業全体の時間を遅らせてその遅さにストレスを覚えます。 特に、ワードアートや画像ファイルのドラッグにおいては、重たすぎて使う気になれません。もっとも、CPUがAthron1.52GHz以上であればもっと軽快に動作するとは思います。 よかったと思うことは、操作が重たくイライラしますが画像やワードアートが思ったところにぴったりあってくれるところと、エクセルの値の範囲指定をしてセルの色を変えられるという面白い機能があること。 その他については、とにかく操作を覚えるのが先で、必要な機能までたどりつけていないという現実があります。 MSOffice2007は決して安い買い物ではないと思いますので、Office2003以前の製品を持っていて、アップグレードを考えている人がいましたら、クラシック表示ができるのを待つか、このメニューが主流になり、使いやすくなるまで待ったほうが得策かもしれません。 新規にオフィス環境導入を考えられている人も、フリーのオフィスソフトからはじめるというのもひとつの選択であると思います。

Microsoft Office PowerPoint 2007

[ CD-ROM ]
Microsoft Office PowerPoint 2007

【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 28,140 円(税込)
販売価格: 23,392 円(税込)
中古価格: 19,800円〜
Microsoft Office PowerPoint 2007
 
カスタマー平均評価:  5
使いやすさが格段にアップ!企画書づくりが楽しくなります
デザイン変更ややアニメーション設定、スライドショー設定などが、 視覚的にわかるつくりになっているので、簡単に操作でき、 それぞれの効果やテンプレートも増えています。 また、一度テーマを選ぶと、グラフや背景、テキストなどすべてに そのテーマが適用されるので、色のトーンなども 簡単に統一感のある仕上がりにすることができるのが便利です。 Powerpoint97-2003との互換にだけ気をつければ、 使いやすくてよいのではないでしょうか。

Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック

[ DVD-ROM ]
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック

【マイクロソフト】
Macintosh
発売日: 2008-01-16
参考価格: 23,940 円(税込)
販売価格: 19,620 円(税込)
中古価格: 17,800円〜
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
 
カスタマー平均評価:  2
つかえな?い
MSの儲け主義のなかでも,このバージョンは良心価格か!?でも…本質的にバリバリOfficeを使ってきた元Winユーザーには絶対お勧めできません。それでも互換性を維持しつつMacでOfficeをご希望なら,BootCampか,VMWARE Fusionなどを経由し,Win版Officeを使った方が気持ちよく,もたつきなく,しかも多機能に使えますね。家では後者の組み合わせでOffice2000(今だ現役)をマクロを駆使して快適に使用していますよ。こちらの方がおススメ。
アカデミックとはいえない内容
Macユーザーにwindows vista級のジョークをかませようとした最高のソフト。ジョークの分かる人にしか買えません。イライラするだけです。信者の信仰心を試すにはもってこいですね。 アカデミックパックですがアカデミックな用途には全く使用に耐えません。wordはページが増えるとすぐ落ちます。ロクなグラフが書けません。Power Pointはすぐファイルが壊れます。環境にもよると思いますが、私の感想としては「いい加減にしなさい。顧客をなめるな。」 Openoffice3.0の方がアカデミックな用途にはいいと思います。データ入力だけしてグラフも書かないし、統計処理もしないし、プレゼンもしないよって人は買ってもいいけどそんな用途なら別のソフトの方が安いし使い勝手もいいです。 あーでも、Microsoft製品じゃないと発表させてやんないよってのがまだ多いので互換性チェック用には使えるかも?20000円も出せるかどうかはあなた次第!
びっくりするほど起動が速くなりました
皆さんのように大きな不満は無く、淡々と使っていたのですが、今日12.1.2へのアップデートをすすめられたのでインストールしてみました。 ワードの起動がびっくりするくらい速くなっていて、これはすごい。 エクセルもマクロが使えないらしいですが、自分はSUMとか使うだけなので問題無し。 自分的にはもう2004は要らないです(削除しました)
もっさり不安定
Universalアプリということで期待して購入しましたが全体的にもっさり、しかも不安定です。 iWork '08のPages、Numbers、Keynoteで事足りる方は無理して買う必要はないでしょう。 かくいう私も、通常の文書やプレゼンスライドはPages、Keynoteを使って作成しており、Word、PowerPointはWindowsユーザーに渡さなければならないときのレイアウト調整・確認用のビューア的な使い方になってます。
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Excelのエラーバー問題ですが SP1(12.1.0)アップデータのインストールをしたら・・・「誤差範囲」の「ユーザー設定」→「値の指定」出来るようになりました! これで、エラーバー問題は解決ですね。 あとはVBAへの再対応をお願いします>Microsoft

ATOK 2008 for Windows

[ CD-ROM ]
ATOK 2008 for Windows

【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2008-02-08
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格: 6,657 円(税込)
ATOK 2008 for Windows
 
カスタマー平均評価:  4.5
ATOK13からバージョンアップしました。
長いことバージョンアップせずにいたのは必要性を感じなかったからで、つまり私はATOK13で充分満足していたわけです。ところが先日、ちょっとした事情があってATOK2008の体験版をインストールする事になりました。そうしたら、日頃からなんとなくこんな機能があったらいいなと思っていた機能が搭載されてた事に気付いて、これはもう買うしかないなと判断し、速攻で購入。フリーソフトなどで補っていた便利機能がそのままATOKに搭載されていて、これはいいと思いました。
買わない方がいいです
某ゲームのチャットの機能がVistaのIMEと相性が悪いため、仕方なく購入してみました。 しかし、その相性以上にATOKの変換機能の使い勝手が悪いため、IMEにもどしました。 私は小学生の頃からワープロやパソコンで文章を作成していたため、NEC-AIKEYというDOSの日本語変換ソフトからIMEに移行しましたが、その時の違和感と比べるとIMEからATOKの違和感は異常です。 まず、日常使わない単語が優先されて出てきます。 『BBSに書き込む(BBSにかきこむ)』と入力したいのに『BBSに夏季込む』と変換されます。 BBSという単語に対応できないのは兎も角、『書き込む』が『夏季込む』に変換されるのはおかしいと思いました。【夏季は混む】などの日本語はありますが【夏季込む】という日本語はありません。 日本の会社が作っているからといってATOKを信用するのはやめた方がいいです。
ないとストレスが溜まるソフト
ATOK8から10年以上使用しています。 MS-IMEと比べると格段に優れているので、MS-IMEを使ってる方には一度体験版を使ってみることをおすすめしたいです。最初は慣れないので戸惑うことも多いと思いますが、慣れたら手放せなくなるソフトだと思います。 一方でここ2?3年以内に出たバージョンのATOKを使用している方が使ってもあまり変化が感じられないかもしれません。毎年ちょっとずつ進化はしてると思うのですが、数年に1度バージョンアップするくらいでちょうど良いソフトだと思います。 注意:世間の大半のPCはMS-IMEなので、一度ATOKに慣れてしまうと、自分のPC以外をさわると非常にストレスを感じるようになってしまう弊害があります。
かなり微妙
ATOK13からのアップグレード。 まず思ったのは「評判ほど良くない」ということ。 良いという人の多くはまったく使い物にならないMS-IMEと比べての話だろう。 地名や人名などを中心に新しい語彙が収録されたのは大きいけれど、基本的な変換精度そのものは思っていたほどではなかった。 言い換えれば、新しい語彙さえ登録すれば(量にもよるけど)、使い込んだATOK13のほうがはるかに変換効率は良い。 ATOK13どころか、基本性能はATOK8で十分だと思う。 長い時間をかけて熟成させたIMEを使っているのなら、買い換えはかなり微妙なところだと思う。
一緒に成長していくソフト
ATOK、評価も高いけど値段も高いので購入を迷っていました ですが、体験版をダウンロードしてみて納得 最初は『賢いソフトだけどそれだけだよね?』て感じでしたが、使い込んでいくうちにATOKはその真価を発揮します 普通に変換するにせよ自分で登録するにせよ、とにかく学習機能に優れているので、日に日に『自分仕様』に染まっていく様が実感できて愛着わきます まあ、誤変換をいつまでも覚えていて脱力することもありますが(笑) また、マウスで書いた字をそのまま入力できる「手書き入力機能」は最高です 特に記号なんかは、『形は分かるけど読み方(=入力法)が分からない』のが多いので重宝します あと、慣用句やら以前入力したかなり長いフレーズやらも記憶していて、タブ一発で候補がずらっと出てくるのも嬉しいですね 人名地名など、固有名詞のバリエーションもかなり豊富ですよ とにかく気に入ったので、体験版の期間が切れると同時に買いに行っちゃいました 値段の高さ?この段階ではもう、全っ然気になりませんでした(笑) 普段はまるで空気のようだけど、なくなってみて初めてその大切さに気付く……まるで文章人生の伴侶のようなソフトです 余談ですが、この間『リズム』と変換した時に『里寿夢・里壽夢』という候補が出てきて驚きました 試しに、『ここあ』と入力したら、心愛が出てきました 最近、変わった名前が多いとよく言われていますが、これがそれでしょうかね(笑) 人名のバリエーションが豊富と書きましたが、こんなところまで豊富とは…… シンプルながら、奥深いソフトです

会社四季報CD-ROM2008年4集秋号

[ CD-ROM ]
会社四季報CD-ROM2008年4集秋号

【東洋経済新報社】
Windows
発売日: 2008-09-16
参考価格: 5,880 円(税込)
販売価格: 5,637 円(税込)
会社四季報CD-ROM2008年4集秋号
 
カスタマー平均評価:   0

Microsoft Office 2007 Standard

[ CD-ROM ]
Microsoft Office 2007 Standard

【マイクロソフト】
Windows
発売日: 2007-01-30
参考価格: 55,440 円(税込)
販売価格: 45,568 円(税込)
Microsoft Office 2007 Standard
 
カスタマー平均評価:  3
慣れればこのメニューの方が使いやすい
メニューが変わって初めは戸惑いましたが、慣れれば断然こっちの方が作業早いです。 さらに綺麗なエフェクトまで使えて、1ランク上のレポート、提案書、プレゼンテーションがその他のソフト無しで作れてしまいます! 慣れるまでの時間は1週間あれば十分。 過去のメニューとの対応を示してくれるガイドラインをMSが出してくれているので問題になりません。
フルモデルチェンジする必要性はあったのか?
ビジネスの三種の神器のWORD, EXCEL, POWER POINTが揃っているのが、このStandard バージョン。 今まで、プレインストールパソコンは、POWER POINTがついていなかった(Personalが主体だった)が、POWER POINT付も売られているのは評価すべきだろう。 ただ、実際の使い勝手はすこぶる悪い。画面上部にリボンと呼ばれるアイコンが並ぶが、従来との互換性がないため、操作を一から覚え直さなければいけない。 いつものことだが、MSのいう「動作スペック」とは「動作できる最低スペック」のこと。快適に使うなら、この2倍は必用。XPと同時に発売されたパソコンだと、ちと苦しいだろう。 「使いにくい」「重い」「まともに動かない(という話も聞く)」の三重苦に、「パッケージ版」のこの値段はないだろう。マクロの互換性はないが、少なくともUI(ユーザーインターフェース)が Office2003とそっくりの互換ソフトが1/10の価格で手に入る。 クルマでもよくある話だが、安易なフルモデルチェンジが顧客を逃がした好例。
すぐに反応がなくなります。
評価できる点はグラフなどの色のセンスが良くなったことでしょうか。以前はデフォルトのデザインではセンスが悪くて見にくく、まともなデザインにするのが面倒でした。まだまだですが、やっとマイクロソフトもデザインの重要性が分かってきたのでしょうか。 一番腹立たしいのは、Excelがすぐに応答しなくなってしまうことです。また自動保存ですごく待たされたりします。10分から30分も待たされたこともありました。強制終了させることもよくあります。 数値シミュレーションに使うような比較的速いパソコンでもイライラして耐えられません。 これではちょっと仕事になりません。当分は古いバージョンを使った方が良いと思います。 それからユーザーインターフェイスがかなり変わってしまって、以前ならすぐにできたことが、どうやったらいいのかなかなか分からず、これもイライラします。 もしかすると慣れてくれば新しいユーザーインターフェイスが使い易いと感じるようになるのかもしれませんが、特別操作が単純になった訳でもなく、単に変わったというだけのように感じます。

Buzan

[ CD-ROM ]
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

【ALMA VISTA】
Windows
発売日: 2008-02-22
参考価格: 19,800 円(税込)
販売価格: 16,020 円(税込)
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
 
カスタマー平均評価:  4
64ビット未対応
Mind ManagerやFreeMindを使ってきましたが、お試し版をダウンロードしてみて、ブランチの曲線が気に入って、今回iMindMapを購入しました。インストールしようとしたところが、セットアップウイザードが起動しません。サポートセンターに問い合わせたところ、 「お問い合わせいただいた件につきまして、恐れ入りますが、現在お持ちのPCは、64bit対応OSをご利用ではございませんでしょうか。大変申し訳ございませんが、現在はWindowsVista 64bit OS対応の日本語版iMindMapのご用意がございません。ご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございません。」とのことでした。 購入ページには、XP、Vista対応 としか書いてないのに!これって、ひどくありませんか?
何これって思いました。
皆さんのレビューを見て、それと広告を見て期待して買いました。確かに面白い枝の絵がどんどん書けます。でもそれだけ。何か私の混沌とした頭の整理とか、行き詰った発想を助けてくれる仕掛けがあるのかと思って、しばらく使ってみたけど、、、、結局それだけ。全く脳はありません。下書きを鉛筆で書いて、最後にパワーポイントで整理して書けばそれの方がプレゼンにもいいかも。所詮、人の意見です。僕の意見を信じちゃだめです。買って自分でお確かめください。
楽しい!
いくつかのマインドマップソフトや手書きをしてきましたが マインドマップを作ることそのものが楽しくなるソフトです。 個人的に苦手な絵を書く部分がソフトに登録されている絵で補われるのは非常に助かります。 今までは主に単語と単語の結びつきでしかありませんでしたが このソフトを使うことでより正確に自分のイメージをアウトプットできるのが素晴らしいです。 (というか、これが本来のマインドマップの力なのだと思われますが・・・) ただ、ちょっと高いですね^^;
■■マインドマップ作成ならこれ!■■
MindManagerやMindMapperなども検討しましたが、操作がシンプルそうなのと、PowerPointにアニメーション付で簡単に変換できる機能が付いているので思い切って購入しました。買って本当に良かったと思います。使い方は、付属のDVDを1回見れば誰でもすべての機能をマスターできると思います。私はスピ?ドマップモードで入力して、後で編集モードでひとつひとつ確認しながら体裁を整えています。スピードマップでは、Shift+スペースキーでブランチが追加されると同時にラベル名を入力でき、またブランチ間の移動は矢印キーで自由自在ですので、読書メモや会議録作成などにも充分活用できると思います。複数のマップをタブ切り替えで同時に見られるのも◎です。iMaindMap自体にもプレゼンテーション機能が付いていますが、PowerPointファイルに変換する際、見せるブランチの順番をあらかじめ設定できるので便利です。しいて難点を言えば、ブランチにノートを付けるとマウスのクロスオーバーで表示されるのはいいのですが全角文字がすべて□になってしまうこと、付属のPDFファイル変換機能で作成されるファイルサイズが大きいことがあげられます。それとやはりせめてユーザーライセンスとしてPC2台はOKにしてほしいと思います。他のソフトに比べてコストパフォーマンスはすごく良いと思いますので★5つです。
FreeMindとの使い分けがおすすめ
さすが元祖公認だけあって、手書き風のmapが簡単にかけます。 習得も容易。図もきちんと貼り付けが可能。クラウドも描けます。 mapを描きたい方にはおすすめできるソフトウエアです。 一方で、枝の編集がちょっと面倒です。mindmapを一人ブレインストーミングのツールとして使う場合には、ちょっと不向きかもしれません。 また、一度インストールすると、アクチベートの解除が手元では出来ず、日本の代理店を通してアクチベート解除をする必要があるため、複数のマシンでは使用できませんし、他のコンピュータへのソフトの移動も困難です。(代理店はきちんと対応してくれますが、時間がかかります) また、個人的には機能に比べて価格がちょっと高めかなとも感じています。 僕自身は、無償版のFreeMindと、目的別に使い分けています。(こちらのほうが枝の編集が格段に楽なのと、マップの図柄も洗練されていて、私の好みにあっている) 読書カードや、企画やアイデア出しの一人ブレインストーミングを行う際には、編集が楽なFreemindを使い、図版を多用するmapを作成する場合や、清書に近いmapを作成する場合にはiMindMapというかたちで使い分けています。 iMindMap+FreeMindで、個人的にはかなり満足したmap製作環境を手に入れたと思っています。 もちろん、かなりの頻度で今も使い込んでます。

ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版

[ CD-ROM ]
ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版

【ジャストシステム】
Macintosh
発売日: 2008-07-18
参考価格: 13,440 円(税込)
販売価格: 10,662 円(税込)
ATOK 2008 for Mac + Windows 通常版
 
カスタマー平均評価:  4
5000本限定ではなく、通常販売にすべき好セット
Windows版の方はそちらメインのレビューに譲るとして、ここではMac版に絞って書きたいと思います。 以前からATOKを買い替えようかと思っていた所、丁度本製品の販売が間近だったので購入に踏み切りました。これまで殆ど日本語入力プログラムというものに無縁だったのですが、配置転換で文章を多く打ち込む部署に異動となったのが導入の切っ掛けです。 以前Windows機を使用していたときはIMEを使っていました。勿論余りの変換効率の悪さに苛つきっばなしでしたが、長年使用した所為かよく使う単語等も割にサッと出てくる様にはなっていました。さりながら今春にMacを導入したのを良い機会と思い導入した訳です。以前のバージョンに比べれば「ことえり」も進化してきていますが、やはり毎日の業務に耐えられる程の性能は見出せなかったからです。IMEの時の様に時間を掛けて鍛えている暇も無いですしね。 ハイブリッド変換という独自のエンジンを使用した本商品は、レパードに最適化されており非常にスムーズな入力が可能です。前バージョンで指摘されていた文節ごとに区切らないと変換効率が落ちる問題も改善されていると感じました。特筆すべきは「ATOKダイレクト」なる新機能。これは文字候補列の単語の意味をネットから取得出来ると言うもので、「この漢字どっちだったかなぁ?」という場合に意味から探せるので大変助かります。正直言いまして導入後に如何に自分が不効率な入力をしていたか実感させられました。ここまでスムーズな変換が快適で愉快なものなのか、ということを日々ひしひしと実感させられています。 「えっ!?こんな言葉まで変換出来るの?」という驚きを見つけるのも本商品の隠れた楽しみですよね(笑)皆さんの楽しみを奪いたくないので詳しくは書きませんが、最新の流行語は勿論○×な言葉や難しい字面の専門用語もスイスイ変換出来て楽しいです。 Windows版も同梱されており、ブートキャンプや仮想マシンを使用しているユーザーにうってつけと言えるのではないでしょうか?(数千円安い筈)出来れば通常販売としてずっと続けてほしいですよね。両OSを使用しているユーザーは多いでしょうし( '∀` )

ATOK 2008 for Windows アカデミック版

[ CD-ROM ]
ATOK 2008 for Windows アカデミック版

【ジャストシステム】
Windows
発売日: 2008-02-08
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 4,506 円(税込)
ATOK 2008 for Windows アカデミック版
 
カスタマー平均評価:  5
通常版とアカデミック版の違いは…
 ATOK2008の通常版とアカデミック版は、パッケージ内容は同じようです。ライセンスの条項が少し違います。通常版は、禁止条項に反しない限り一台のコンピュータにインストールされたATOK2008を複数人で使用することが許されているのですが、アカデミック版は許されていません。  また、お父さんが学校に通学している子供のために購入した場合、お父さんが購入したATOKを使用してはいけません。  アカデミック版一パッケージは教育関係者一名にのみライセンスが提供されているということですね。  通常版と同様、同時に使用しないという条件で、利用者が自分が使用する複数台のコンピュータにインストールするのは条項上OKのようです。  ATOKを購入するときには、自分および家族の利用形態を考えて、通常版とアカデミック版のどちらを購入するか検討するべきでしょう。 ?以降はLinuxユーザー向けのトピックです。?  Linuxの日本語入力としてwimeとATOK2008 for Windowsの組み合わせを紹介させていただきます。wimeはWindowsエミュレーターであるwineによってIMEをかんなに見せかけるソフトウェアです。このwimeはすばらしいフリーウェアソフトで、ATOK2008 for Windowsを伝統的なUNIXの日本語入力「かんな」にしてしまいます!  XEmacsのcanna.elでATOKの高精度な変換能力が使用できます。なんてすごいんだ!  エミュレーター上での動作ですが、CPU負荷も高くありません。 2008年8月現在、Linuxの最も優れた日本語入力は「wime+ATOK2008」で間違いありません。Wnn8どころか、ATOK X3 for Linux(ATOK2007相当)も喰ってしまうのではないか心配です。  EmacsでLaTeXの日本語論文を書かなければならない学生・先生は、検討してみてはいかがでしょうか? ただし、くれぐれも購入の時は、上記のようにライセンス条項には注意してくださいね。 使用環境: PentiumM 1GHz(1Core), Memory 1GB, Vine Linux 4.2, wine 1.0-3vl4(ATOKのレジストリの扱いに難), wime 1.8.4

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 更新日 2008年9月16日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク