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[ 大型本 ]
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よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003(FPT0438) (よくわかるマスター)
・富士通エフオーエム
【FOM出版】
発売日: 2005-03
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
中古価格: 1,400円〜
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・富士通エフオーエム
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カスタマー平均評価: 5
R35でも合格しました 元々私はマイクロソフトのアプリケーションは我流で使ってました。
しかし職場の配置転換の為、マイクロソフトのアプリケーションを駆使して
業務のスピードと作業量を求められることになり、
自分の基礎力の無さを痛感し受験を決意。
皆さんのレビューを参考に本書を購入しました。
3週間で模擬試験を4回練習し自分のウイークポイントを復習、
結果、かなり良い点で合格しました。
値段が高いのですが、テキストも分かりやすくできてますので、
合格後も手元において損はないです。
合格! 今日無事合格してきました! 普段パソコンはネット閲覧程度、エクセルは初心者でしたが、この本でほぼ満点合格!付属の模擬試験は本当に本番の試験に似てます。テキストを一通り勉強して、模擬試験を何度もやり、苦手を見つけて克服し、見事合格です。ページ端のPOINTも大事です。また違う資格もこの本で勉強します、おすすめです!
この教本はスゴイです! 最初、Word受ける時は違う教本を使っていてあまり点数が取れなかったんですがこちらのレビューを読んでExcelはこの教本を購入しました。
試験日前の10日間でこの教本の中のCD-ROMに入っている模擬試験を常に90%以上にして本試験に臨めば必ず合格間違いなし!です。
最初からこのFOMの教本で勉強しておけば良かった・・・
今は明後日行われるPowerpointに向けて勉強中です。
もちろんFomの教本で勉強しています。
このFomの教本で次はWord,Excel両Expert、Accessの取得目指して頑張りたいと思います。
皆さんもこのFomの教本でバッチリ合格しちゃってください!!
2007.10合格しました。 試験全体の流れも解説していてとても丁寧。
ほぼ試験範囲を網羅しています。
実戦形式の模擬試験で時間配分や解き方に慣れることができるので、本番に挑むときに焦って実力が発揮できなかったということも少なくなるでしょう。
これは入門書ではないので、パソコン初心者や、これから初めてExcelを覚えようとする人は、やめたほうがいいかも。
ある程度Excelを使ったことある人向けです。
新版になった模擬試験に感動 以前の版では、模擬試験の採点の具合が良くないという批判が多かったのですが、この新版では改善されています。
本の内容は、マイクロソフトの試験範囲を網羅しています。
「スキルとタスク」というテキスト学習部と、「模擬試験」の2部構成となっています。「基礎」や「応用」のテキストを学習していれば、スキルとタスクは飛ばして、模擬試験に挑戦してもよいでしょう。
FOMの模擬試験は、本番の試験とそっくりに作られているので、多くの合格者を出しています。(うちのパソコン教室での合格者もいます。)
うちのパソコン教室の採用テキストです。
注意:エクセル2003がインストールされていないと、模擬試験ができません。
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[ 大型本 ]
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Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003 Expert
・富士通オフィス機器
【FOM出版】
発売日: 2004-12
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
中古価格: 2,496円〜
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・富士通オフィス機器
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カスタマー平均評価: 4.5
使いやすい!! とにかくストレスなくすらすらと各機能を体験できます。
体験した後は、模擬試験で何回も繰り返し練習し、習得です。
この模擬試験もゲーム感覚でPC上でできるので、苦になりません。
300ページと聞いて、1週間ぐらいの勉強期間を覚悟しましたが、学習部分は1日ですらすらと進みました。今、模擬試験と格闘中です。
気をつける点は、機能を知っているか?を問う問題が多いので、実際にそれをどう有効利用するか?というところまでの発展にはこの本では触れていません。別学習が必要でしょう。
また、私のofficeが英語版だからなのか、模擬試験で解説通りに操作しても不正解になる問題が多数あり、イラッとします。
1000点満点で合格! この本のおかげもあって、1000点満点で合格できました!! このシリーズを使うのは初めてでしたが、本編・模擬試験ともに内容が良く、とても勉強になりました。合格した後でも役に立ちそうだなぁと思います。 これから試験を受ける方も、この本を上手に利用して合格してください!
FOM出版だけでOK Microsoft Word 2003 Expert
Microsoft Excel 2003 Expert
Microsoft PowerPoint 2003
以上3科目、全てFOM出版のテキストだけで900点超で合格しました。
Word・Excelに関してはSpecialistレベルを飛ばしていきなりExpert受験で大丈夫です
(もちろんSpecialistレベルの知識は前提となりますので、学習は必要ですが)。
深い学習が目的であれば他の参考書なども併用したいところですが、
単純に「試験対策」としては、これ以上のテキストはないでしょう。
とにかく、模擬試験が秀逸。
このExcel 2003 Expertに関しては、本試験で
やや「言い回しなどがFOMとは違うかな」と思う部分がありましたが、
それにしても慌てず、テキストで学んだ内容と冷静に照らし合わせて考えれば
余裕で対処できるはずだと思います。
なお私見ですが、上記3科目の中ではダントツでExcelのExpertが
単純に「覚える内容」が多いので、
Word Ex・PowerPointよりも余裕をみて準備をした方が
精神衛生上いいと思います。
私は実質3日で準備をしたのですが、最後はかなりあせりましたので…
良書だが1冊だけでは苦しいかも Excelは、Wordに次ぐメジャーなOfficeアプリケーションですが、多機能であるため、Expertレベルともなると初めて見るような機能が結構あります。
自分は多忙なので、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月半勉強しました。
まず、本書を教科書として、2週間でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。
所感としては、本書1冊の勉強だけで試験に臨むと結構苦戦すると思います。例えば、「Webクエリ」という言葉を初めて聞き、その操作に自信のない方は、本書と別の出版社の問題集の模擬試験を合わせて勉強することをおすすめします。
合格しました! 昨日試験を受けてきて無事に合格して来ました。
ただ、一つ言いたいのはこの本に載っている問題とかなり違う問題が出てきた所です。
教本でほぼ満点で臨んだのに、実際の本番の試験で「えっ?」なんて事が起こり少しパニックになりました(苦笑)
まぁ、その時の問題の相性にも寄るとは思いますが・・・
ので星は三つです。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで
・渡辺 幸三
【日本実業出版社】
発売日: 2003-10-16
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
中古価格: 1,946円〜
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・渡辺 幸三
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カスタマー平均評価: 4.5
オブジェクト指向アプローチを学ぶ前に 構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチのメインであるデータモデル設計については、著者の経験に基づき、パターンにより体系化し、理路整然とわかりやすく説明されています。惜しむらくは、データ指向アプローチの欠点を十分に説明していないことでしょうか。この本を手にとる人は、その点に注意が必要なのかも知れません。
上流工程のル―ル化促進を期待します 従来、「上流工程」の一言で分類されていた業務範囲を、ビジネス実務に応じて整理し、知識の体系化を実現した良書です。これから業務システムの上流設計を希望している方々や、プログラマークラスからシステム設計を行うSEクラスへとレベルアップを行ったが、エンドユーザー等との顧客折衝を含めて戸惑いを感じている人々が読まれることをお勧めします。
具体的に良かった点は以下の3点です。
1.システム設計の実務に応じた分かりやすい説明で、実務経験の浅い方々にも理解しやすい点
2.文章説明だけでなくイメージ図やモデルパターン等による図解説明が多くイメージを掴みやすい点
3.単なる一般的知識に基づくマニュアル説明でなく、手戻り作業を防止するためのモックアップ開発の有効性等、現場視点によるノウハウに基づいており、実務への適応が可能な点
ただ、筆者の意図として冒頭にも説明されていましたが、上流工程の中でも「基本設計」に関する説明が中心であり、より上位フェーズである「要件定義」工程においても同様の体系化があれば、更に良かったとに思われます。 いずれにしても、上流工程の難しさは、「基本設計」にせよ「要件定義」にせよ、エンドユーザーや開発担当者等、プロジェクト関係者の立場が根本的に異なるため、システム設計者自身もふくめ、全てを満足させる成果物を作ることが困難な点にあると感じています。(設計担当と開発担当が同一企業でも難しいですが、それが例えば、主管会社と1次開発、2次開発会社等、企業間を経由すれば、認識をあわせることは更に難しくなります。)
業界的には、ITシステムの重要度の高まりに追随して、プロジェクトトラブルが多発し、各SIベンダーの収益性低下の要因にもなっています。その背景には、本書の中でも述べられているように、システム開発の中で重要性の高い上流設計フェーズに関する認識が統一されておらず、コミュニケーショントラブルの原因となりやすい点も要因の一つであるように考えられます。本書のような書籍を通じ、上流工程のルール化が促進されより円滑なシステム構築とプロジェクト運営が実現できれば、業界的にも非常に有意義であると考えます。
システム屋にとって感動を呼ぶ本でした ものすごく分かりやすい本でした。
筆者が書かれた別の本(生産管理)と合わせて読むとかなりレベルアップします。
いつも設計で、「これであっているのか?」と自問自答しながら実装しておりました。
この本のおかげで最適な設計方法を理解することができました。
このような有益な本を出版して頂いてありがとうございました。
上流工程の入門書 SEが上流工程の入門書としてはじめに読むには適しています。
ただ、詳細な業務系の分析・設計となると、他の2冊を読む必要が
ありました。
上流工程の入門書としては良し!! 上流工程では、単純に書籍を読めば誰でも必ず成功できるというものではなく、その人の経験やセンスによるところが大きい。 この書籍は、そのセンスを磨く方法を具体的に解説されている。 上流工程を少し経験したことがある人が読むと、ものすごく上流工程の流れが把握できると思うが、経験やセンスがまったく無い人にとっては、理解できないもの(習得できないもの)に成るかもしれないと思う。
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[ 単行本 ]
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基本情報技術者 大滝みや子先生のかんたんアルゴリズム解法―流れ図と擬似言語
・大滝 みや子
【リックテレコム】
発売日: 2004-07
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
中古価格: 1,798円〜
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・大滝 みや子
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カスタマー平均評価: 4.5
努力する人には心強い見方 擬似言語の過去問を解いてみたがまったく歯が立たなかった。
「かんたんアルゴリズム」が評判が良さそうなので購入した。
前半は「流れ図」、後半は「擬似言語」
前半も後半も基本事項から解説が始まり、だんだん難しくなる。
基本情報技術者・午前問題程度の知識を持っていると、より理解度が高まる。
また、「かんたん」と名前がついているが、決して簡単ではない。
難しいことを理解するには努力が必要。
1つの擬似言語の問題に何時間も時間をかけて、最後に「わかった!」と喜ぶ。
こういう地道な学習を何度も繰り返すことによって力がついてくると思う。
解説は丁寧なので、頼れる1冊。
他の参考書と一緒に勉強するといいかも 基礎のところは丁寧に説明してありますが、後半の説明はあまり丁寧ではないと思います。
問題をやってわからないところだけ調べるのはどうでしょう。 試験問題を3年分やると、傾向と対策が分かってくる。
問題の出し方、想定している回答が、問題によって偏っていることがある。
その傾向を知らないと、自分が思う正解と、採点者が思う正解がずれていることがある。
基本情報では、さほどそういう問題はないが、上位になるに従ってそういうずれが大きくなる。
そのずれを知るのもプロのうちだと割り切って勉強しよう。
本書は、試験問題をやってから、わからなかったところを確認するのによいかもしれない。
タイトルに難あり タイトルが『アルゴリズム解法』ということだったので、アルゴリズムを読み解くテクニックなどが学べるのかと思い購入。
が、実際の内容は『アルゴリズム入門』とでも行ったほうがよいような内容。基本的なところから学んでいく。
タイトルにだまされたと思いながらも、勉強を進めていくと、アルゴリズム初心者の私にはむしろちょうどよい教材だった。
結果的にはよい教科書だと思ったが、やはりタイトルは変えてほしい。
アルゴリズム?擬似言語??という超初心者へオススメ 理系でも工学系でもなく、初めて勉強する方にかなりオススメです。
図の見方から、記号、用語の意味まで丁寧に説明してあります。
「初心者向け」といわれる本の多くが
「単語を知っているのを前提にして文法から教える」タイプである中、
この本は「単語」を教えてくれる本だと思いました。
本の厚みもそう無いので
気軽に始められる点も嬉しいです。
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[ 大型本 ]
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よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Word 2003 Expert (よくわかるマスター)
・富士通オフィス機器
【FOM出版】
発売日: 2004-12
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
中古価格: 1,932円〜
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・富士通オフィス機器
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カスタマー平均評価: 5
良書 簡単そうだけど結構手間がかかるOffice Specialist関連試験。忙しくて「いつかやろう、やろう」と思っている方にはお勧めの一冊です。
自分は多忙のため(+休みは結構ずぼら・汗)、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月勉強しました。
まず、本書を教科書として、2週間(やる気があれば1週間でも可能と思います)でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。
Wordはワープロなので結構操作に慣れている方が多いと思いますが、本試験の問題に出るようなマニアックな機能は結構知られていないと思うので、軽い気持ちで受けると意外と苦戦すると思います。本書をみっちりやるだけでも合格ラインには達すると思います。
仕事で多忙な方におすすめですが、特に就職活動前の暇な学生さんは、暇な時間をすべてこれに傾ければ、2週間程度で合格可能ですよ。就職活動でもアピールできるはずです。
星5つです。
合格しました! 今日受けてきました。
今回は風邪などで3日くらいダウンして全く勉強できなかったので最終手段として模試を片っ端から丸暗記して何とか流れを掴み本番に望みました。
元々Wordの資格を持っているせいか、手順を覚えるのもラクにこなせました。
スゴク余裕を持って合格することが出来ました。
この教本はオススメです☆
合格に必要なのは模試(のみ) 試験合格の為の対策本としてはこれ以上望むべくもないかと。
中身は主に、
・テキストによる学習
・CD-ROMによる模擬試験
の二つです。
合格そのものが目的であればテキストで「お勉強」をする必要は全く無いかもしれません。
CDで5回分の模擬試験を行えますが、その内3回分くらいで正答率90%を超えればほぼ試験は安心です。例えMOSの試験形式や出題範囲に関する知識が無かったとしても、普段からWordに触れてインターフェイス自体に慣れている方であれば『模試?回答確認』を数回繰り返せば問題なくそのレベルに達すると思います。
自分の自宅PCはOffice2003PersonalEditionなので試験範囲の一部であるXML関連の操作が全く行えなかったのですが、模試の回答画像で手順確認が出来るので大きな問題はありませんでした。
が、いかんせんお値段が高い。
自分は殆ど模試しかしなかったので、CD-ROM一枚に約3000円出した事になります。MOS自体受験料が「何故?」と思う程高額だったりする辺り、業界ぐるみのビジネス臭がしてしまうのは私だけでしょうか。
マスター取得しました このシリーズだけでマスターを取得しました。
ワードエキスパートは満点でした。
MOSを狙うならこの問題集を完璧にこなせば必ず合格できると思います。
MOS合格の近道? もうひとつ下のレベル、スペシャリスト資格取得の講座に通ってましたが、
講師の先生に進められて、スペシャリストは受けずにひとつ飛び越えてエキスパートにチャレンジしました。
そのとき使ったのがこのテキストです。実践に近い模擬で、全ての問題が100%になるまで練習し、
1000満点で合格することが出来ました。
テキストの内容も非常に分かりやすく、模擬テストでは、間違った問題を何度も復習出来るようになっていたり、
自分が苦手な操作をテキストと見比べて確認しやすいような作りになってます。
ただ、PCによって操作が合っていても「×」になる問題がいくつかあるようです。
それは特定できるものではなく、PCによって「×」になる問題違うので、CD-ROMのプログラミングの問題だと思います。
「自分では操作は合っていると思うのに何で×になるんだろう?」と思ったら
第三者に操作を見てもらう・違うPCで試してみる、などの対処が必要になります。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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コンピュータはなぜ動くのか〜知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識〜
・矢沢 久雄 ・日経ソフトウエア
【日経BP社】
発売日: 2003-06-02
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
中古価格: 1,199円〜
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・矢沢 久雄 ・日経ソフトウエア
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カスタマー平均評価: 4.5
予想外 『ネットワークは?』を先に見て、内容をよく確認せずに買ったのよくなかった。
ソフトウェア路線の話ですか・・・。
最終的にSEの話だなんてまったくの予想外でしたよ。
電気が回路を流れてどうのこうのっていう、
つまりコンピュータが物理的にどう動くかってのを期待してたんですけど。
タイトルから想像するのはむしろこっちじゃないですか?
・・・というのは私の勝手な思い込みなんでしょうか。
シリーズにかまけてタイトル設定間違ったんじゃないですか?
と思ってしまいました。
わかりやすいが簡単 アセンブラ、データベース、オブジェクト指向、ネットワーク、XMLまで、1章についき1トピックというオムニバス解説形式です。深くありませんので内容は簡単であり、初級者向きかもしれません。
コンピュータを俯瞰する本の一種といえますが、XMLやSOAPなど、最新技術についてもさわりの解説をしている点がこの本のユニークなところかもしれません。
文章はとても読みやすいです。
コンピュータの動きをみてみよう そもそもコンピュータってどうやって動いてるんだろう?
そんな疑問を抱いている方は結構多いと思います。
ブラックボックス化しているように思えるコンピュータも元をたどってみれば簡単な構造だったりするんです。
コンピュータの知識が無くても読めるように感じましたので、文系の人、暇な人、高校生や中学生の皆さんなんかも見聞を広めるために読んでみてはいかがでしょうか。
またコンピュータが苦手だったり、嫌いだったりする人も一度読んでみると興味がでてきてwktkすること請け合いです。
企業内教育担当 新人教育に利用できる書籍を検索中にヒットしたため購入
”知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識”とキャッチがあるがこんな価格は高すぎる。
記述は散在しており、説明の流れも悪い
8章以降、データベース、TCP/IP、データの暗号化、XMLって何だっけ、SEはコンピュータ...の現場監督などが続き全体として中途半端
コンピュータの必須知識! 大学院に進学したとき、実証分析のために統計処理ソフトでプログラムを作成する必要がありましたが、パソコンに関する知識はワード・エクセルを使えるという程度でプログラムを作るどころではありませんでした。とりあえず教科書の通りプログラムを書いていても、今自分が何を書いているのかなどまったく理解できず、非線形の実証分析など夢のまた夢でした。そのためこのままではだめだと思い、プログラミングとコンピュータについて学ぶためにこの本と「プログラムはなぜ動くのか」を購入しました。そのおかげでこれまで理解不能だった統計処理ソフトの教科書が理解して読めるようになり、自分で考えてプログラムを組めるようになりました。現在では、趣味の範囲でC言語の勉強にも取り組んでいます。 大学だけでなく、社会ではどのような方でもコンピュータに接する機会が多くなっています。たとえプログラミングが必要でなくても、本書にはハードウェアからソフトウェアまでのコンピュータの基礎知識がぎっしり詰まっていますので、これさえ理解していればどの分野にいてもいつの時代でも通用する知識が身につけられます。コンピュータに強くなりたいという方にはぜひともお勧めしておきます。
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[ 単行本 ]
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オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 10g【SQL基礎I】編 (オラクルマスター教科書)
・株式会社システム・テクノロジー・アイ 林 優子
【翔泳社】
発売日: 2004-12-21
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,990 円(税込)
中古価格: 2,499円〜
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・株式会社システム・テクノロジー・アイ 林 優子
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カスタマー平均評価: 4
とりあえず受かりました。 各章説明の後に問題がある、という構成なので、何も知らない状態から始めても章末問題で「いかにわかっていないか」がわかるようになっている。
復習しながら最終章を迎えると最後に模擬問題があるので、実戦さながらのボリュームでの演習ができる。(私が購入したし初版1刷では56問120分との試験インフォメーションだったが、実際は40問90分だったが?)
問題集でなく、あくまで「教科書」なので、これだけの問題では心もとない感じも受けたが、ここにある問題を十分に理解したら、試験の合格はできるかとおもう。問題数が少ないので、回答選択肢を丸暗記してしまいかねないので、「十分に理解」というのが肝心。
付属のCD-ROMにi-studyの体験版が入っているが、体験版以上のものではなく、収録問題は本誌のものと全く同じなのであまりありがたみを感じない。
そのためなのか、本誌の章末問題が、問題と解答が同じページに書いてあり、どうしても解答が目に入ってしまった。そのあたり「本」としての完成度は低いように思えた。
厳しめの評価だが、試験に合格するのには十分だと思える。
教科書としては最適 言わずと知れた翔泳社のオラクルマスター用教科書。 他社を見てもオラクル10g用(SQL基礎)の教科書はないのでは? SQL文の実行例がきちんと掲載されており、オラクル初学者にも分かり易い構成となっている。 ただ問題数も少なく、問題の難易度も低いのでこれ1冊で合格するには物足りなさを感じる。その他問題集との併用がお薦め。
実際の試験範囲は・・・ 10g[SQL]を受験しましたが、 実際の出題内容は9i[SQL]の範囲内でした。 たまたまなのでしょうか…つまり、この本で10g[SQL]用に追加された範囲 (9i[Oracle入門]にあたる範囲) は全く出題されず。 本書以外に問題対策として 9i[SQL]の赤本を数回やっていたため (10g[SQL]の赤本は出版されていないので) 試験自体はOKでしたが、本書の9i[SQL]も持っていたので 「あれれ?」という感じでした。 買う必要なかったかなぁ。
教科書として申し分なし! 基本的なことは、表などにまとめたりしてあり、しっかり網羅してあります。 各章の確認問題と最後の模擬試験の難易度は、本当の試験よりも低くなっています。 この本に書いてあることをすべて覚えて応用できれば、試験には合格できる と思います。 試験を受けない人にとっても、Oracle SQL入門書として役立つと思います。
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[ 単行本 ]
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徹底攻略ORACLE MASTER Bronze SQL基礎1問題集 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略)
・佐藤 明夫
【インプレス】
発売日: 2005-01
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,940 円(税込)
中古価格: 2,000円〜
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・佐藤 明夫
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カスタマー平均評価: 4
試験対策には必要! この本と教科書、公式テキスト&問題集の計4冊で試験受けました。
Oracle自体全くの初心者で、本だけの勉強でしたが無事合格しました。
特に役に立ったのが、この本と教科書(翔泳社)。
この2冊をきちんと理解すれば合格できるはずです。
実際の試験のレベルと黒本とのレベル差もほとんどありません。
この本だけでは物足りないので教科書との併用をお薦めします。
試験対策は本書だけでOK!! 対策問題集は、本書だけで十分です。
本試験の難易度と本書の難易度を単純に比較することはできません。
本書には、試験に出ないような細かい知識を要求する問題が多数ありますし、
また、本試験では、本書には載っていない類の知識を要求する問題もありました。
しかし、いづれにせよ、本試験の半分ぐらいは本書と同レベルの問題が出題されてましたので、
本書を8割ぐらい解けるようにしておけば、十分合格できると思います。
SQLの勉強にはなるけど試験対策としては・・・? 全てを何度もこなせば力はつくと思います。
ただしこの本にある問題の傾向がそのまま試験の傾向というわけではありません。
試験はもうひとひねりしてあります。
それと本の値段が少々高いと思いました。
買って損はないかな 今回のSQL基礎にしても、DBAにしても参考書を丸暗記しても、実際の試験には参考書に載っていない問題がほとんどでした。 9iの問題集を持っていないのなら、買っておいて損はないと思います。 問題と回答を行ったり来たりしないといけないので、これにCD-ROMでもついていれば最高なんでしょうけど・・・。
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[ 単行本 ]
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徹底攻略 Cisco CCNA教科書 [640-801J]対応 (ITプロ・ITエンジニアのための徹底攻略)
・株式会社CSK 倉橋 かおり
【インプレス】
発売日: 2004-07-15
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格: 3,360 円(税込)
中古価格: 1,889円〜
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・株式会社CSK 倉橋 かおり
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カスタマー平均評価: 4
基本から学びたい方に♪ 実際私もネットワーク系は未経験でしたが、CCNAを取るというキッカケにこの教科書(※黒本)を購入。
きっちりと基礎から応用まで書いている教科書です。
ただこの1冊だけでは合格は難しいと思います。
CCNAの試験内容を把握する分には適している教科書です。
RIP・OSPFやVLAN・スイッチ等のコマンドはじっくりやっておくべきだと思います(^^)
ひととおりの学習を終えた後、知識を系統だって整理するのに適切 本書の内容が完全に理解できていればCCNA合格は可能だろうが、逆説的に言うなら、初学者が本書の内容を理解するのに、本書1冊では困難と思われる。
ひととおりの学習を終えた人が、知識を系統だって整理するのに適切な1冊だろう。CCNAには、名称や概念が似ているがまったくかけ離れた項目がいくつかあり、それらを混同せず整理して理解しているかどうかを問う、トリッキーな問題も出題される。例えば、ループバックアドレスとループバックインターフェースとか、RARPとInverse ARPとか、レイヤ2スイッチのループ対策であるSTPとレイヤ3のルーティングループ対策であるスプリットホライズンやルートポイズニングとか、ワイルドカードマスクが使用されるのはルーティングプロトコル(OSPF、EIGRP)とアクセスリストであるとか。こういった知識のマッピングには、本書のようにある程度コンパクトな本が向いている。
また、アルファベットや数字の略語を慣例的にどう読むかをカタカナ表記してくれている(「アイトリプルイーハチマルニーテンイチキュー」等)のも、初心者にはさりげなく親切。
解説が◎ 設問の解説が丁寧で、その他教科書的な書籍の説明では理解できなかった部分がよく理解できた。
特に、IPアドレス/サブネットマスクの問題/解説は初心者には必読の価値あり。
試験対策としてだけでなく、実務に応用できる内容です。
誤植が多すぎ・内容薄すぎ この本はあまりに誤植が多すぎます。
私はこの本で勉強を始めたのですが、誤植のために、本の解説自体に矛盾点が続出して、初学者の頃はかなり困惑しました。あとで別の書籍(「図解CCNA問題集」秀和システム)を併用してようやく合格できました。
また、同シリーズには別に問題集(「CCNA問題集(第三版)」インプレス刊)があるのですが、そこに載ってある問題で、本書に全くなんの記載もない事項(RSTP・ポートセキュリティなど)が続出しています。そのため、結局あとから上記図解問題集を追加購入しました。
問題集に載せておきながら、教科書では一切触れないというのは、いったい何を考えているのでしょうか?
著者・出版社は、ネットワークに関する理解は十分にあるようですが、教科書における誤植は「学習者に間違った知識を植え付ける」という危険があることをあまり理解していないようです。
この書籍を購入する方は、必ずインプレス社のHPから正誤表を拾ってください。
改訂版が出るのを待ってもいい 非常に読みやすく分かりやすい言葉で書いてありますが、IPXやプライベートアドレスの範囲など、一部の試験範囲が載っていないものもあるので、これと黒本問題集だけでは足りないところが出てきます。それ以外の部分は素晴らしいのにもったいない・・・。
完璧を目指すなら、他のものを読むなりネットで学んだりして補完しましょう。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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暗号技術入門-秘密の国のアリス
・結城 浩
【ソフトバンククリエイティブ】
発売日: 2003-09-30
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
中古価格: 2,200円〜
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・結城 浩
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カスタマー平均評価: 5
暗号のしくみ・・種明かし 結城さん、
暗号化の仕組み・・・共通鍵暗号方式や公開鍵暗号方式・・・等について、
百聞は一見に如かずで、明快にビジュアルに見せてくださいました。
数学的な予備知識等も不要な構成になっていて、
共通鍵暗号方式の冒頭、とっても丁寧なXOR(排他的論理和)の説明があり、
XORを使うことで、暗号化したり複号化したりできること・・・・
それをベースにすると、どこまでも複雑な組み合わせで考えることができることがわかります。
「暗号学者の6つの道具箱」として、
・対称暗号
・公開鍵暗号
・一方向ハッシュ関数
・メッセージ認証コード
・デジタル署名
・擬似乱数生成器
を、それぞれ丁寧に説明し、各々の道具によって、
「機密性」「認証」「正真性」「否認不可能性」「予測不可能性」「再現不可能性」
が担保されること。
そして、この道具を組み合わせると、
難解で近寄りがたかった
RSA、PGPやSSL等のしくみも、手品の種明かしのようにわかるようになっています。
今後の動向として、盗聴されるとデータ破損して盗聴されたことがわかる「量子暗号」
の開発が進んでいる一方、力ずくの暗号解読の攻撃(ブルート・フォース・アタック)が、
飛躍的に可能になる量子コンピュータの出現のどちらが先になるか・・・
究極のいたちごっこ・・・についてもきちんと紹介されています。
ところでどうだい、この本を見てどうおもう?__すごく、よみやすいです 私はセキュリティ(暗号関連)に興味があり、まずは初心者でも分かる本を探しておりました。
そこで、レビューなどを読みながら探していたところ、この本を知りました。
感想ですが、すごく読みやすいです。
それぞれの項目(パスワードを使っての暗号化や、公開鍵の作り方などなど)にわかり易い図が入っており、文章を読みながら理解することが出来ます。
セキュリティについて興味があるけども、何から買えばわからないという方にお勧めいたします。
わかりやすい。暗号技術に親しみが持てる 暗号技術が非常にわかりやすくよくまとまっています。
さらに、GarfinkelのPGP本など他の本も読みたくなります。
この1冊で暗号の世界が一般人に親しみやすくなったのではないでしょうか。
著者に感謝です。
欠点は内容ではなく本の大きさ 現在のインターネットで使われている暗号技術をやさしく書いたものです。
暗号技術について例を踏まえて書いてあり、かつ例題も非常にわかりやすく、ぐいぐいと読んでしまいます。
どんな暗号技術が載っているかと申せばたとえば…秘密鍵暗号方式、公開鍵暗号方式、電子署名など。
初めて暗号技術を学ぶ方や、あまり暗号に詳しくないけど知識として必要だと思う方、
例を用いてやさしく暗号技術を学びたい方にとてもおすすめです。
あえて欠点を申せば内容ではなく本の分厚さと大きさ、書店で手に取れればお分かりいただけると思いますが、
通勤電車などでたって読むのはつらいです、イスに腰掛けてじっくり読みましょう。
買ってよかったです RSAやSSLの仕組みについて知りたかったので購入しました。
技術的な記述が多くて実用面の記述が少ないのではないかと心配していたのですが、そんなことはありませんでした。
暗号技術の古典から最近の技術までを、幅広く分かり易く取り上げており満足できる内容の本でした。
暗号技術のイロハを知りたいという方にお勧めです。
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