|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25F メサイアバルキリー アルト機
【バンダイ】
発売日: 2008-09-20
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: 品切れ中
|
|
カスタマー平均評価: 4
トンスフォーム!!(笑) 一応、三種類に変形するけど・・・・でも、プラモの変形ってたまに変形させる途中で一部分のところが折れたりはずれたりしちゃいますよね?・・・・!一番それが、心配です!!こうなったら、三個買って三種類の形態ずつに作ろうかな!(笑)
O・T・B技術理論。 今までのバルキリーの完成モデルは気に入らない所を手直しするとほぼ全部に手を加える事になってしまい面倒だし、ハセガワのマクロスはエアクラフトモデルの延長な感じがあってバトロイド形態であっても頭部等の一部に初心者を受け付けないパーツ構成(塗装→接着→整形→マスキング→塗装の組み合わせ。)があったりしてそれもらしくて良いのですが、逆にメカらしい密度を追求し単純なコダワリで各形態をベストにまとめ上げるバンダイのマクロスは直球ゆえに斬新で数あるマクロスの立体物の中でも抜群の存在感を放っています。特に変形モデルでは貧弱に成りがちな関節や手の平がしっかりしている精密な構成は感動ものです。パーツ数こそ多いものの組み立てるだけで格好良いメサイアが完成出来るのも実に好印象。腰の可動は可変軸を使ってするみたいで手直しが必要かと思いますがコダワリモデルを作るだけでなくトップコートだけして変形させて遊ぶなんてのも面白そうです。もし次があるのならばYF19を造ってほしいです。バンダイ様宜しくお願いします。
可変と言えばバルキリー、イマイを思い出す。 可変の代名詞だよね、バルキリーは。最初のマクロスにてバルキリーの存在があったからこそ、Zガンダムの可変モビルスーツや、当時のアニメの可変メカが生まれたのだ。あの頃はバンダイさんはバルキリーの存在に打ち勝つ商品を模索してましたね。当時のマクロスのスポンサーであるタカトク、イマイ、アリイ等の各メーカーが懐かしい。オリジナルビデオのマクロス2の頃には、バンダイさんはしっかりマクロスのスポンサーになり、他社メーカーの旧マクロス関連商品の金型も買い取ってマクロス7にいたるわけです。バンダイおそるべし!(バンダイ製品になってしまったイマイが作り上げた可変バルキリーのキットは完全変形ではないが、熱い想いを今でも感じるよ。)とりあえずマクロス7以来のバンダイ製プラキットです。完全変形ですから、さぞよく動くだろうと思います。MG等のキットからの機構面のフィードバックとプロポーションは多分ばっちりでしょう。心配は組立後に期間を置くとABS部品の間接がダレたりしないかぐらい。(ガウォーク時は大丈夫かな?)買って造るぞー!って思ったら発売時期にちょうどペールゼン版スコタコやMGジョニーライデン赤ザクが・・・バッティングしてるね。バンダイさん、お財布が・・・(涙) でも買います。
バンダイ商法的に・・・ これが売れれば,「スーパーパック付き」「アーマードパック付き」が出るんでしょうね。
プラモ展開のほかにもハイコンプロでの展開もあると良いかも。
久々のバンダイ製 マクロス7以降マクロスから手を引いていたバンダイがマクロスFに殴り込みです!!今までのバンダイバルキリーの様にいかにも玩具と言った感じも無くハセガワ製にも引けを取らないディテールを誇る仕様となっております。(ファイター形態もハセガワファン納得のラインとなっています)しかも、ハセガワ製ではディテールを追求した結果、変形機構を削除し各形態で発売したのに対し新バンダイバルキリーではVF(ヴァリアブルファイター)の名の通り各形態に完全変形します。(プラモで完全変形は久しぶりですね)今の所ライナップはオズマ機が予定されている様ですがぜひともシリーズの継続を願いたいですね。ハセガワのVF-0と並べて楽しみたい一品であり期待も込めて☆5つとさせていただきます。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
MG 1/100 MS-14S ゲルググver.2.0
【バンダイ】
発売日: 2007-07-22
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: 品切れ中
中古価格: 3,200円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
これとギャンが出たからには… Ver2,0が出てプロポーション的にもアクションポーズが上手く決まる所も○Ver1,0?の頃に抱えていた問題(肘、膝関節のヘタリ)が解決されて立ちポーズも決まり、かなりの出来だと思います。ただ後はギャンも出たことだし、もうそろそろZ世代に出てきたガルバルディβやマラサイなどのMG化に期待したいですね。何せZ世代の敵MSのMGってキュべレイ、ハイザック、ガンダムマーク2(ティターンズカラー)、だけというのもまた何とも切ないので…(^^;
く、悔しいけど値段に納得するしかない! 最近のMGは、4000円台で2,3個買うにはきつい!と
思ってましたが、組みやすいし良く動くしで、塗装派の私が
ほとんど無塗装となりました。
(ほとんど設定色で塗らないので塗装するのですが・・・^^;)
1500番のペーパーでならして、つや消しクリアを塗って
(私は筆塗り派なのです。)墨入れやリアルタッチマーカーで
ちょっとグラデっぽくして終わり。
1日でMGを完成させたのは、初めてです。
よく、金型同じで色違いを出すのを怒る人がいますが
(私も塗装派なので怒る側ですが)
Ver2.0のゲルググはカッコイイです。
(ゲルググは豚鼻で嫌いでした^^;)
色違いでガトーやジョニーが出ても文句言いたいけど言えなく
なりました。
エキストラフィニッシュとかパール仕上げとかは許せませんが。
Ver2.0でグフが出るのを期待したいところです。
Ver2.0のデザートザクは出ないですから・・・
商品名が… これってVer2.0でしょ?商品名は「MG1/100 MS-14 ゲルググ」ってなってるけど。
そのつもりで注文したらVer1.0(最初のヤツ)が届いてて…
他にも何個か頼んでたから気がつかないまま作りはじめちゃって。
気づかないオレが悪いんだけど。
もう一回別のトコに頼んでVer2.0が来たからイイけど、そんな事があったから星4つ
出来上がりは最高です。Ver1.0より全体的に進化してます。両方作ったから比較できる(笑
特に頭の形は良くできてます。
こっちの方が原作に近いのでは?と思いました。
地味だが出来は最高 ザクに比べるとやや売れ行きが伸び悩んだようですが出来に関しては先に出ていたver.1.0に比較して圧倒的に上がっています。ザクと違い、ゲルググはver.1.0がスタイル面ではほぼ完成していたためあまり見た目での違いがわかりにくいためにいまいち地味に映るのかもしれませんが1.0で不満だった可動面や保持力などが全面的に見直されており、アクションモデルとしてのMGとして十二分に楽しめる内容になっています。
良い点
●スタイル・可動が良好
●先のver.1.0にあった保持力や可動面の問題が解決されており、劇中ポーズで飾ったりも可能になっている。
悪い点
●値段がかなり跳ね上がってしまっている
●付属品がザクに比べてもver.1.0に比べても非常に少ない。恐らくはザクのように派世機を出すつもりだと思われるがもともと武装の少ないゲルググだけにもう少し遊びの幅を増やせるおまけが欲しい。
これぞ、ゲルルグ。これぞ、ver2.0。 MGver2.0としては4体目の購入。
マーク2、Z、シャアザクに引き続き、関節、可動、最高の出来です。
シールドのアームなどは新解釈で採用されたのにも関わらず素晴らしく納得させられるものでした。
引き続き、ズゴッグ、ドム、ジオング等などver2.0化を望みます。
個人的にはZのティターンズからMG化してほしいものがいっぱい。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
HG 1/144 ダブルオーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-09-24
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 733 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 4
背中の穴! いったい、背中の穴は何!?あの穴は、何に使うのかな?アクションベースに、使うのだうか、それとも追加パーツをつけるためかな?あー後、なんでシールドをつけてないだよ?!!
主役4機のガンダム、合体しそうなデザインですね。それも4機合体です。 公式HPにて公開されている、主役4機のデザイン、特に後方の形状に注目していただければ、なんとなくではありますが、見えてくるものがありますよ。
ヴァーチェの後継機に注目してください。少し大きめのガンダムの顔が認められます。
キュリオスの後継機の変形後のスタイルにおいては、巨大な刀状の武器を思わせますし、やっぱり、やるんじゃないでしょうか、4機合体。太陽炉5機搭載の巨大ガンダムの登場は、僕1人の妄想では済みそうにありません。
ここまでくると、気になるのが「どのサイズの模型で、合体ギミックを再現するのか?」ですね。
100分の1では、大きすぎて合体の強度に差し支えがありそうですし、144分の1で再現ということも十分考えられます。
まあ、どちらにせよ、「4機買わなきゃ」本当に楽しむことのできなくなるのは必須。
バンダイの、この商魂逞しさが裏目に出ないといいのですが、、、、少々不安ではあります。
期待ができます! 最近のバンダイのプラモは素組みと見本の写真との差があまりないので、 上記の写真だけで期待が出来ますね。安いこともあるし興味本位で作ってみてもいいかもしれないです。少なくともこの写真を見て「いいんじゃね?」と思ったら期待は裏切らない作品だと思いますね。
いいですねぇ。 コズミック・イラのMSが好きなので、どちらかと言えば薄いモデリングの西暦MSは苦手なのですが、見慣れるとなかなかの出来ですね。後発の三機はまた仕掛けが複雑そうなのでこの機体が試金石になりそうなのですが、マスターグレード並のパーツ構成だそうで細かいディテールも期待できますね。
だっせーガンダム 一応半分ぐらいはファーストシーズンは見ました。
途中で見るのはやめましたが・・・・・
でも、ファーストは期待は大好きでした。
ガンダムだけどガンダムらしからぬフォルムとか。
スローネはあんまり好きじゃないですけど、ソレスタルビーングの4機のMSは好きです。
全部作ってプラモで作ってみたいと思える代物です。
しかしこれは・・・・・なんでセカンドになってこんな、今までのガンダムっぽい顔にする?
微妙にダサいし。
名前も00って・・・・タイトルの名前のガンダム初期から出てます。
以前は最後の方でしか0ガンダムの存在は出なかったのに?
ま、そんな事はどうでも良いですが、他のセカンドシーズンのガンダムも見ましたが全部だめっす。
正直このフォルムを好きじゃない人は買うのはやめた方が良いです、はい。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
MG インフィニットジャスティスガンダム
【バンダイ】
発売日: 2008-10-25
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 4,610 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 4
微妙なライン プロモーションはカッコイイです。
左右のバランスもしっかり保てているようですし、前に出たインパルスのような感じではないでしょうか。
ですが、ちょっと色が甘い気がします。
自分の中ではインフィニットは全体的にもう少しピンクっぽい色だったかと思います。
これは色合い的にセイバー辺りなのではないかと感じますね。
MGは、塗装なしでも見栄えがいい、というのも一つの売りだろうのに、ちょっと残念な気がします・・・
なのでちょっと厳しく☆3。
同意権です。 MGインフィニットジャスティス プロモデラーがつくったものに劣っているというのは手の加え方がちがうのでしょうがありませんが。私が気になる点をあげるとすると、まずスカートのダクト部分がちいさすぎるきもします、些細な点ですがディティールはこの値段からして大事な点でもあります、つぎにあげると背中の翼が細すぎる機体にくらべおおきすぎます、チグハグです。せっかくアスラン初のMGなのですからもうすこし考えた上で発表してほしかったです。
MG無限正義 ようやくというか、ついにというか…まさかのMG化ですね。設定どおりフレームは銀色(っぽい)なんでしょうか?つか、そのうちフレーム銀メッキバージョンも出るとか?その販売展開が無い事を切に願いつつの星5つです。
最新作からのMG ガンダム最新人気作からのMGです。 悪に対して、「限りない正義」で立ち向かった機体です。 今回のMG化で1/100で駄目だった顔や色分けがよくなりました。
やっとか・・・ 主役機に並ぶ人気のジャスティスだが今までMG化されなかったのが不思議だ・・・何故インフィニットだけ?という感じだがこの発売は嬉しい!個人的に気になるところといえば足の稼動がどうなるのか?ジャスティスといえば近接戦闘の「蹴り」が一番重要!足のビームブレードでのデスティニー戦再現が出来るのか気になるところです。また関節の範囲やサイドパーツが邪魔で足をたいして開けないという残念なことにはならないでほしい・・・ともかくこのMG化は待望んでたので嬉しい!!
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
MG 1/100 MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用ザクVer2.0
【バンダイ】
発売日: 2008-09-13
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: 3,302 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 4
うーん 色が本来のカラーに戻ったのはいいけどあいかわらずランドセルは旧1/144キットからの
R-1型にパーツを付けて誤魔化した嘘デザインなんですね
1.0の時は色よりもそこに失望したのでそれをそのまま引き継いでるのはねぇ・・・
出来は確かにいいけど・・・ 実際に買ってみて出来は確かにいいんだけど、メインのジャイアント・バズの保持力に納得いきません。ジャイアント・バズを構えるポーズをさせてもすぐに落ちてしまうのでこの辺は対策が必要です。
非常に出来がいい 待ちに待ったver 2.0のことはあります。非常に出来が良いです。
素組み派には一ヶ所(肘関節の丸い部分)シールで表現するようですが、
それ以外は指定どおりのカラーリングになっています。
個人的には・・・若干、赤い色が鈍い気がしました。
もっと、鮮やかな赤の方がイメージには合ってると思うのですが・・・
僕個人は、改修・塗装が当たり前なので構いませんが・・・
それでも、十分にカッコイイ完成品が出来上がります。
ジャイアントバズも大きくて迫力あります。
改修派には、新規左肩のモールドが若干アマいですので彫り直しが必要です。
胸部パーツも、斜めから見ると隙間があるので埋めた方がいいと思います。
後は、スネ?フクラハギのカバーパーツのヒケが気になりました。
僕のイメージの中では、ガンダムウェポンズのMAX氏のR-2が良いので、
大改修用にもう1個購入しました。(あとver 1.0も今さらながら魅力的に見えたので購入)
いずれにしても、素組み派、大改修派にも凄く魅了的なキットだと思いました。
バンダイさん、ありがとうございました。今後も期待しています。
実際の成形色とバーニアの形状… ザクVer2,0は06S、06J、06R1Aの4体目…近所のスーパーのおもちゃ売り場で発見、即買いしました。成形色はかなり明るめの赤でした。個人的にはメタリックレッドを想像してたのでちょっとガッカリ…(これはおそらくエクストラフィニッシュバージョンなんかで限定発売されるんじゃないでしょうか?)プロポーションに関しては文句なし。ただ気になる事は足首やバックパックのバーニアが06Rと同じです。R-2の方が機動性が上の設定ならここはもう少し何とかして欲しかった所、もう一回り大きくても良かったかと思います。
真打ち登場 思ったよりも早く発売されて嬉しいです。
戦略的にはシン・マツナガ大尉機を先に出した方が、
販売が伸び悩まないでよいと思うのですが、
ジョニーライデン少佐機を早めに出したバンダイの心意気に感謝です。
ジャイアント・バス、肩のRB、肘のユニコーンのデカールと、
前MGでは旧1/100を買わないと再現できなかったものが、
ここにきて完全に再現できます。
欲を言えば、旧1/100のように、シールドにバズーカのラッチがあると
おもしろかったですが、
あってもつけないような気もするので、
これで満足です。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0
【バンダイ】
発売日: 2008-07-26
参考価格: 4,410 円(税込)
販売価格: 2,861 円(税込)
中古価格: 3,078円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4
単体で飾るべきガンダム ギミック、内部メカの情報量は確かにMGだけど、装甲は非常にスッキリしていてMGらしくなく、新鮮な感じがしました。追加された胴体の可動部分はあまり意味がないように感じましたが、脚部は驚きでした。
作っていて、組みやすくなかったように感じます。肩の引出し部のシリンダーやコックピットハッチは嵌めにくく、悪戦苦闘。また間接部が非常に固いのは組み立てた後の間接保持のためなのでしょうけど、組み立てる際にはストレスを感じました。
プロポーションに関しては悪くはないです。自分は懐かしい感じがして好きですね。ただ、今までのMGシリーズと並べると強い違和感を感じますね。単体で飾らないと良さが出てこない、扱いの難しいキットです。
なんだろう この違和感 まずはスタイリング
顔や上半身あたりは、まぁ安彦(TV)版と言えなくはないけれど・・・
全体としてみた場合には
安彦氏の描く、スタイリッシュなガンダムには、ほど遠い
特に膝下が太く、つま先の寸づまりは、非常に格好悪い
これはGアーマーに収納するためであろう(<バンダイの都合)
まぁデザインについては、個々の好みというのもあるので
これが気に入れば購入すれば良いんだと思う
しかし・・・
今回の表面のノッペリした。モールドほとんど無し!は、どうなんだろう?
いくら何でも今更な感じ
そして、ザクVer2
特にゲルググVer2と比較しても、コンセプトが違いすぎる
それで居て、シールドの内側には
今までと余り変わらないモールドが存在!なぜ?
バンダイのやろうとしている事は、正直わからない
HG:FZザクでも書いたけれど
MGシリーズをズラッと並べると、違和感ありあり!なのは、相当問題だろう
デザインコンセプトそのものが、発売時期によって違いすぎる
これが1年前または1年後の発売でも
随分と印象の違ったキットになるとほぼ断言できる(苦笑)
もういい加減、バンダイの都合により、何度もリニューアルはやめたらどうだろう?
せめてリニューアルされていないキットを出す方が先では?
出す以上これ以上のモノはありません! といった代物を出して欲しい
それはガンダム関連を事実上1社独占で発売している以上、責任・義務でもあろう
歴代MGガンダムを並べると・・・同じメーカーとはとても思えない(苦笑)
キットの内容としては・・
色々なギミックで、技術的には凄いと思うけれど
こんなにも部品点数を増やして(作りづらい)、価格も上げて
本当に必要だろうか?
劇中のイメージを大事にしたデザインと、作り易さ
最重要はここだと思うんだけどね
スーパーナパームの、余計なアレンジとか(苦笑)
これまでにないハイパーハンマー付属にしてくれればいいのに
個人的には、最終決戦仕様:バズーカ2本にして欲しかったけどね
結局歴代MGガンダムを作った中では、一番違和感のある代物でした
(パーフェクトガンダムの中の人は作っていません)
ジ・オリジン版も発売してくれ! 内部フレームはそっくりそのまま使い回しでいいから、外部装甲の形状やデザインを変更し、オプションパーツのショルダーキャノンを付けた、公式漫画版のガンダムも発売してくれ! 頼むよバンダイ! まさかザクをあれだけ発売しといて、ファーストガンダムはこれだけって事はないでしょ!?あと、ZZも早く出してよね?
最高です まずスタイルがいい。手のモッタリした感じや、
足のがっちりした感じなど好きなところだらけです。
これから出てくるであろう(?)バリエーションは全部買って
何個でも作りたいと思うくらいです。
ただ、繊細なパーツが多く、胸部のパーツを組み込むときに折ってしまいました・・・。
皆さん慎重に作りましょう。
最高!! まだ製作中ですが、これはいいものだ!!と言いたいです。
武装もいい、デザインは無論のことです。
ただ首がちょっと硬いのは気のせいかな?
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
Air Shock Battle 1/12 ビームサーベル
【バンダイ】
発売日: 2008-09-27
参考価格: 4,980 円(税込)
販売価格: 3,729 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 3
惜しいなぁ まだ発売前ですが、動画を見た感想です。
ビームサーベルを体感するにはビームの刃ができていないと、
ちょっと辛いんじゃないかと思います。
個人的には音については文句はないです。
でも、もしWiiでガンダム無双が出るとして、
このビームサーベルがコントローラーだったら
(当然TV画面にはちゃんと自分のビームサーベルの刃が見える)
ガンダム無双が化けるんじゃないかな……
・・・? これって一応初代ガンダムのビームサーベルですよね?
でも衝撃音とかが初代ではなく、Wガンダムシリーズのビームサーベルの音なんですけど・・・?(とのかく初代のビームサーベル音ではない)しっかり再現して欲しいものです。
いかす スターウォーズのライトセーバーや悟空の如意棒みたいに伸びたらよかったのに。
ん・・・まぁ・・・ あのガンダムのビームサーベルを模した物で、振ると音や振動がでるようです。
画像を見る限りでは造りもそれなりにリアルっぽい。
遊び方には3つのモードが有るらしい。
・通常モード
突いたり斬ったりする動作で効果音がでる。
・シナリオモード
古谷徹さんのアムロ声でなにやら喋り、ジオンのモビルスーツと戦うっぽい。
クリアし続けると通常モード時に「ニュータイプ音」という謎の音が出やすくなるとの事。
・格闘モ?ド
通常モードに酷似しているが、常に相手を斬り続けることができたり、ビーム同士の激突音や振動が体感できるとか。
・・・・・出るのが25年ほど遅いですよ!
この歳でこれを振り回して遊ぶなんて、恥ずかしくてできないよ(*ノノ)
最後に「数本に1本と適当な割合でアムロの声が若井おさむだったらどうしよう!」なんて心配はしなくていいんですよね?!w
追記:
これを書いた6/6日の時点では、商品の説明が一切無かったのですよ・・・
発売前ですが。。。 1/12というスケールなので同スケールのガンダム用かと思いましたが違うようです。
台座が付属していて飾ることもできるようですが、いくつかの遊びも備えている様子。
スターウォーズのセイバー程ではないにせよ、値段相応の価値はありそうです。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
HGUC 1/144 ケンプファー
【バンダイ】
発売日: 2008-08-09
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,290 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 5
遅れてきたアイツ 武器フルセットもそうですが、ショットガン両手持ち用の左手、握り手・武器持ち手が左右についたのが、地味且つ非常にうれしかったです。
ショットガン・ジャイアントバズーカ二挺持ち等、ケレンのあるポーズもばっちり。
ショットガンもストック有無を選択できたり、チェーンマインも間隔を後から調整できるのも良いですね。
ギミックとしては、アンテナの折り畳み(さすがに無理か)モノアイ稼動やビームサーベルの取り出しが出来ませんが、全然許容レベル。(旧1/144は無可動モノアイのクリアパーツありましたけどサーベルもありませんでしたし…)
プロポーションは寸詰まりな胴体が不自然にならないよう、腿や股間ブロックが長い感じがしますが、他MSと並べたりすることを考えると妥当な処置かと思います。
成型色は旧1/144ともMGとも違っており、彩度の低いくすんだ青色で、ちょっぴりミリタリチックに。
こじつけ気味な解釈ですが、夜襲シーンの色合いだと考えるのも。
ノズル内などの色も足りない部分もありますが、この辺はことさら不満とすることではないでしょう。
この機体のファンはもちろん、ちょっとした武器セットとして買うのも良いかと思います。
さあ、後はジムスナイパー2だ…待ってますよ
この時を待ち続けて早4年。 ・2004年4月にアレックスが発売されたので、「次はいよいよ」とFZとケンプファーを待っていたら、2008年の今年になってようやく発売。「HGUCシリーズは気長に待つもの」と腹をくくっていたのですが・・・リリースされて本当に良かったです!
・私が現在の水準で、このキットに求めたのは「フル装備」「フル装備、高速機動状態でアクションベースにしっかり固定できる」この二点のみ。このキットは両方とも軽々とクリアしてくれました。これだけで星五つですね。
・成型色のブルーは、ガンダムカラーの「ブルー12」が近い色に感じます。(旧キットやMGはグリーンがかった青)アクセントとなるノズル、スラスター内部のオレンジ色は一部のみ再現に留まりました。(私はランナー状態で、オレンジ部分をラッカーのシルバーで下塗り。その上に水性の「クリアーオレンジ」を重ね塗り。チェーンマインの○も同様に塗装。ゲートから切り離した時の塗装剥がれ部分が、目立たない場所ばかりでした)
・かなりコンパクトですが(頭頂高がGMコマンドよりちっこい)全体的に手堅くまとめ上げています。
最後に一言「未組み立てのアレックス・・・・・売りに出さなくて良かったー」
すばらしい!!しかし・・・ ケンプファー待ってました!!
最近MGモデルの謎のリメイク続きでまいってましたがいよいよ本命が♪
「闘士」の名に恥じぬプロポーションにフル装備
限界はあるけどつなぎ目を極力無くした構造に感動しました!!
しかし・・・
本体色が・・・ひどい・・・素組好きな自分でさえ塗装を余技なくされるあの色・・・
青ってか紫にちかい・・・
でも塗装をすればわすれます!!
かっこいい・・・νとサザビーと出来がいいのが続いて嬉しい限りです!!
以外といいね 武装も豊富で稼動もいい感じです。成型色はちょっとうすい青にグレーを混ぜた感じで部分塗装だけでも満足できます。やっぱ一つ眼のMSはモノアイを動くようにしてほしかった、不満はただそれだけ。
素晴らしいプラモデルです 何かこのレビューに書くときは、欠点?と言うか個人的にこの部分が気に入らない点を探して書いている事が多いなぁーっと思ったので素直に塗装前ですが組み立てた時の感想です。 このままでいいや、完成。 そんな感じです。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
HGUC 1/144 サザビー
【バンダイ】
発売日: 2008-06-28
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 1,760 円(税込)
中古価格: 1,998円〜
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
やっぱりかっこいい!! 夏休みにだらだらと過ごすのも何なので、久しぶりにプラモデルを買おうと思い、出かけたおもちゃ屋でこのキットを見たとき、もう購入が決まりました。
プラモ作りは実を言うと2年ぶりだったので、出来栄えには自信がなかったのですが、出来てみると「やっぱりかっこいいな」と思いました。
ファンネルを発射するのに役立つ透明の部品がなかったのが残念でしたが、それ以外は完璧といってもいいと思います。
また、色づけをしなくても最初からほぼ劇中と同じぐらいの見た目だってので、初心者の自分としてはうれしい限りです(色づけをすべきなのでしょうが・・・)。
ともかく、お勧めのキットです。
デザインが…… このキットを絶賛されている方、一度冷静になって、もう一回『機動戦士ガンダム・逆襲のシャア』を見てみてください。 見終わったら、サザビーのデザイン(ラフ画)を見てみてください(メディアワークス発売の、【機動戦士ガンダムMS大全集】で見れます)。 それも見終わったら、デザイン画とキットを見比べてみてください。 明らかに違います。 キットの出来に文句はありません。機体の機構が何ヶ所かオミットされてようが、一部塗装が必要だろうが、二重間接じゃなかろうが、そんな事は問題ではありません、ちっほけな事です。 では何が不満なのか? ◎胴小さく、短い。本当にサイコミュ内蔵してんの?◎脚部細くて長い◎腕部これも細い。特に肩アーマーなんか非常にちっちゃい。何だかνガンダムと殴り合いすると簡単に倒されてしまいそうです。実際のサザビーのデザイン画は、 ◎短くて太い脚部◎大きな胴と肩アーマー◎力強い腕部 こんな感じでした。ザク2改も、これと全く同じでした。長く細い手足に貧相な胴体。W以降、ユーザーの理想MS像が『細く長く、人間に近いフォルム』になって来ているのは判ります。ウイングゼロ(EW)なんかモロにそうですが、私は別に嫌いではないし、むしろ好きです。ですが、このサザビーやザク2改のような、『ずんぐりむっくり』のMSを、現代の『細く長く、人間に近いフォルム』にデザインし直すのは勘弁して欲しかった。HGUCのνガンダム、MGのガンダムVer2やマーク2Ver2は大変よい、設定画をよりよくしたフォルムだっただけに、今回のサザビーやザク2改は残念でなりませんでした。やっぱり時代が変わってきてるんでしょうかねぇ…無性に悲しくなりました。
総帥も納得?の出来 ボリュームはあるけど、太過ぎない。
そんなサザビー独特のメリハリがうまく再現されてます。
合わせ目が出ず、後ハメもしやすい構造は言うまでもなく、
装甲の厚いところ(肩アーマーなど)とシャープなところ(スネなど)で
表現が変わっているなど細かい所にも気を配られています。
大型MS故にかなり大きなキットですが、意外にパーツ数も少なく組み上げもスムーズです。
形状的に気になるのは収納用のファンネルが3本一体成型だったり、
キャラクターモデルで一番肝心な顔周りがプラの肉厚丸出しだったりするくらい。
(このあたりは簡単に修正可能なので、☆マイナス要因にはしてません。
顔周りを少し修正するだけで印象が段違いです。)
MGは金額や置き場所などからちょっと・・という人には
(もちろんMGを持ってる人にも)お勧めです。
良キットです まだ製作中ですが、とても作りやすいキットだと思います。
この手のキット特有の部品の接合部分が目立たないように設計されている
点にはいつも感心させられます。
特に上腕の部分の外部装甲とシリンダー?の部分を部品として分割している
ところにこだわりを感じます。
作業時間が少ない為塗装しながらの組み立てを行っていますが、塗装もしやすく
組み立てやすい点はとても評価できます。
非の打ちようがない屈指の傑作 25メートルというMSとしては極めて巨体設定なサザビー。
にも関わらず、構築へのストレスを感じさせる事もなく
すんなり組み上がるその構造には、最早見事の二文字です。
(シールによるフォローもマーキングとモノアイのみと非常に絞られてます)
特にこのキットで革命的な進化を垣間見たのがバーニア。
今までなら、後ハメ加工必須とも言える難所の中の難所だったのが
デフォルトで後ハメ可能というのが、なんとも素晴らしい事です。
塗装については、素組みでも最早手出し不要な領域になっているので
使った塗料も本当にわずかですみました。
唯一の難点は、シールドが大振りであるが故に
装備時の腕の稼動範囲が非常に限られてしまう事ですが
総合的に見れば、これ以上はもう何も言う事がありません。
紛れもない傑作キットです。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
鉄のラインバレル ヴァーダント (1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-12-25
参考価格: 4,410 円(税込)
販売価格: 3,302 円(税込)
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|