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Canon EFレンズ 50mm F1.8 II

[ エレクトロニクス ]
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II

【キヤノン】
発売日:

参考価格: 12,600 円(税込)
販売価格: 8,558 円(税込)
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
 
カスタマー平均評価:  4.5
確かにボケなどには注文を付けたいとは思うがこの価格では十分に良いレンズである。
現在の一眼レフは手ブレ補正付きの暗いズームレンズが主流になりつつあるがこのレンズは手に入れやすい価格なので単焦点の入門用として手にしてみるにはちょうど良いのではないだろうか。
これでいい
私はカメラ暦2週間の超ド素人です(過去にコンデジすら買ったことがない)。
EOS 40Dにてこのレンズを使ってみましたが、驚きました。

まず、キットレンズ(EF-S 17-85 F4-5.6 IS USM)と比べて、めちゃくちゃ明るい!! 普通に風景などを(やや絞って)撮るだけでも、明るさやクッキリ感の違いを実感できます。もうこれだけでちょっと楽しくなります。

また、このレンズの真骨頂はやはり絞り開放。
人物撮影のポートレート等で開放F1.8で撮った時のボケ具合は楽し過ぎます。背景がむちゃくちゃボケます。特に被写体に近寄って撮影したときは、背景が何なのかサッパリ分からないくらいに超ボケます。

ただし、その分被写界深度がメチャ浅く、ピントを合わせるのに苦労します。AFでフォーカス・ロックしたあと、被写体の人物がちょっと動いただけでも、狙ったピントからズレてしまいます。特に瞳をズバリ狙おうと思うと、AFだとかえって難しいので、MFでやったほうがいいみたいです。ただ、肝心のフォーカス・リングが「どこにあるの!?」って最初は探しちゃうくらいに細くて回しづらいのが残念。

カメラ上級者の方からすればいろいろ問題点があるのかもしれませんが、素人の私から見ると、とても素晴らしいレンズだと思います。「ボケ味が汚い」と言われても、他と比較したことがないので私には分かりません。パソコン画面で拡大して見てみても綺麗だなぁ、と私は感じました。

私はまだまだレンズに5万円とか10万円とか出す気にはなれません。1万円未満で買えちゃうこのレンズで十分満足です。今のところ。(っていうか、他のレンズは何故あんなにバカ高いのでしょうか??)

ちなみに見た目は超チープでオモチャっぽいんですが、むしろそのおかげで小さくて軽くていいです。レンズ保護用のプロテクト・フィルターに2000円も出すのが惜しい…と感じるような錯覚に陥る、不思議なほどコスト・パフォーマンスの良いレンズです。(私は結局フィルターも買いましたが)

とにかく初めての交換レンズ購入ならオススメです!! 超楽しくなるレンズ!
少なくない方が「お気に入りのレンズ」に挙げている本レンズ。
「ボケ方が超硬い」“クセ玉”レンズであることを知った上で使った方が、楽しくなると思います。

「ボケる度合い」は非常に大きく、
ファインダー像も、明るくはっきり。
F値の暗いズームレンズに慣れている方は「ファインダーを覗く楽しさ」(=一眼レフの醍醐味の大きな一つ)を改めて感じることでしょう。

しかし、ボケ方は「ふんわり」とはいかず、いわゆる「二線ボケ」が顕著なレンズです。

“フツーに使う”と、ピントの合っていない背景などでは、輪郭が「ギザギザ」に出ます。

これはEF50mmF1.4USMの「やわらか」く「美しい」ボケとは比較になりません。こういうところで、値段の差ははっきり表れています(比較すること自体がかわいそうか…。こんなに安いレンズ、他にない!)。

ギザギザ回避法のひとつは、絞りは開放(F1.8)付近で、被写体と背景との距離をできるだけ開けて撮影すること。背景の輪郭がわからなくなれば、ギザギザもわかりづらくなる…ということです。

ピントが合うところでは、バリバリにシャープなこともこのレンズの「クセ」。
レンズを、どう使えばより効果的か。考えることも楽しみの一つですね。
(全面加筆・改定 08/6/11)
名玉というか、「クセ玉」ですね!
絶賛の数々の理由は「この価格にしてこの描写」という一言に集約されるでしょう。
私も銀塩の時代からこのレンズを愛用していましたし、好きなレンズのひとつです。
描写性能はコスト面から言って、文句を言えばばちが当たるレベルです。
明るいファインダー像とディストーションの少ない画面を一度体験すれば単焦点レンズのよさを実感できるでしょう。
でもね、所詮1万円でお釣りがくるレンズ、決して最高の描写でもないし、手に取ったときの満足感もありません。
ピントリングの操作性はお世辞でも良いとはいえませんし、安っぽい作動音と耐久性の低さもいただけません。だから星は4つ。
とはいえ、購入を迷っているなら即買いです。
たとえ後で1.4にしとけば良かったと思う日が来るとしてもこのレンズを嫌いになることはないと思います。


だまされちゃいけません
これまでKissDXに安いズームレンズしか付けたことがなかったので、撮影モードはP,Tv,A-DEPくらいしか活用していませんでした。
しかしこのレンズにしてからは、マニュアルモードでF値やシャッタースピードを変えて写す楽しさを感じることができました。
この値段でこの感動を味わえるなんて驚きです。
入門機であるKissDXなら、ズームレンズのセットもいいですが、こちらをセットで販売した方が良いのではないかと思います。
普段のスナップにはこのレンズが常用となりそうです。 マニュアル操作がしたくなる

OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6

[ エレクトロニクス ]
OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6

【オリンパス】
発売日: 2007-10-26

参考価格: 49,875 円(税込)
販売価格: 33,830 円(税込)
OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6
 
カスタマー平均評価:  5
まだまだ一眼は未熟者で修行中の身で、自分のスタイルも決まっておりません。
ですが、つい最近、撮影会があったので使わせていただきました。
使用の機種はE?500です。
もちろん、手ぶれ補正機能はありませんので、手持ちの600mmだと手振れが心配でしたが思ったほど手振れもなく快適に撮影できました。
もちろん、腕のおかげ・・・ではなく、レンズの性能だと思います。
AFの速度に関しては少し迷いながら合うって感じがたまにありますが、動きのめっちゃ早い被写体で無い限り、あまり問題は無いレベルだと思います。
技術で充分にカバーできるレベルだと重います。
コストパフォーマンスはとても高いレンズですね。

撮影会にて
35mm換算で140-600mmという超望遠レンズと言うのに惹かれて、
子供の運動会撮影用に購入しました。
E-500に装着していますが、最初は重くてバランスをとるのが難しく感じました
がそれもすぐに慣れて、三脚なしでも充分撮影可能です。

ほかの方も書いていらっしゃるように、AF速度が追いつかないと感じる部分も
ありますが、子供の運動会撮影くらいなら充分間に合います。

今まで以上に子供の表情にぐっと近寄ることができ、素人なのにものすごく
上手になった気分になれました。

このお値段でこれだけ満足させてもらえるとは、期待以上の買い物でした。
子供の表情にぐっと近寄れます♪
35mm換算で140-600mmという超望遠レンズなのにコンパクトで軽量だから気軽に持ち出せるし、E-510やE-3での撮影なら手持でも手ブレを気にせずガンガン撮影ができます。600mmでの撮影は野鳥などを主に撮影していますが、背景は綺麗にボケるし、被写体は解像度の高いシャープな写り。こんなに安くて写りが良くてマクロ撮影までこなせちゃうなんて買わなきゃ損ですよ。 美味い速い安いの三拍子
正直、この価格から性能はあまり期待してなかったんですが…

実際に使ってみたら、その描写力にビックリする位です。
動く物を撮影するのにはAF速度が追いつかなくて厳しい物がありますけど、動かない物や動きの緩い物が被写体なら全然問題ないですね。

私の場合、公園とかにいる野良猫の写真を撮るために使ってますが、近付けば逃げる野良猫もこの300mm(35mm換算で600mm)の望遠であれば、こちらを気にすることはあっても逃げられずに済むので重宝します。

E-510/520/3との組み合わせならテレ端で撮影してもキッチリした手ブレのない写真が撮れるので、お値段以上の性能を実感できますよ。 梅クラスなのに竹クラス並みの描写!
まだ購入したばかりですが、使ってみて率直な感想。
50-200mmF2.8-3.5を使い慣れていると、70-300mmF4.0-5.6は当たり前だけど、AFは遅いし弱く、ピンが甘く感じました。また、40-150mmF3.5-5.6と比べても、周辺での描写は同等くらいかな。
ただしそれでも、デジイチ初心者が普通に楽しめる質は確保されているという感じ。少なくとも、他のカメラメーカー(APS-C)のダブルレンズキットの望遠ズームよりかは、ずっと良好な描写だと思いました。

そもそも、600mm相当のレンズが実売約4万円で買えると言うのがすごい話。(しかもE-510と組み合わせれば、手ブレ補正付になる) 他のメーカーで「換算?600mmのF4.0-5.6手ブレ補正付レンズ」を探してみたら分かりますが、値段が20万円以上します。そこまで値段の差があるのなら、描写の不満は仕方がないかな。
しかもこのレンズは換算600mmなのに、たった620グラム。他のメーカーの半分以下の重さです。三脚もいらないしレンズも軽いから、一日中普通に持って歩いても疲れない。

あと特筆すべきは接写能力。35mm換算で等倍です!(MFの場合) これは本当に便利。桜やモミジをマクロ撮りしようと思うと、望遠マクロじゃないと難しいけど、このレンズなら望遠マクロとして使えてしまう。そのことも含めて考えれば、信じられない程コストパフォーマンスに優れたレンズだと思う。 コストパフォーマンスは最高。しかもマクロレンズの代用にもなる。

OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8

[ 付属品 ]
OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8

【オリンパス】
発売日: 2008-04-18

参考価格: 49,875 円(税込)
販売価格: 33,915 円(税込)
OLYMPUS 交換レンズ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8
 
カスタマー平均評価:  4.5
重さ95g、厚さ23.5mmというのは、とてもコンパクトです。私は、E-500につけて使っています。
普段の持ち歩き用として、室内等のスナップ用の高感度の強く、風景などの撮影もある程度使えるサブ用のコンパクト・デジカメを探していましたが、なかなか満足いくものが見当たらず、この一眼レフ&パン・ケーキに行き着きました。(つまりコンパクト機を一つ買うつもりでこのレンズを購入) 私の場合は、元々持っていたE-500という古いボディになので、ホワイトバランスの転びやISOオートが思い通りにいかないなど癖はありますが、画質は高感度、通常の描写力などあらゆる点でコンパクト機を上回っている感じ、単焦点だからか、キットレンズと比べてもしっかりしている印象、非常に満足しています。
気をつけたい点は、歪曲(よく見ると分かるレベルです。究極的にはどんなレンズにもあって、その程度を許容できるかが判断基準)と14-54mmや17.5-45mmのレンズ程は寄れないことで、この点に許容できるならば、検討に値するレンズだと思います。
実際の使用で、ねじ込み式キャップが面倒な場合は、純正のLC-43(他機種用・300円ぐらい…)で代用可能(全体が厚くなりますが)。43mmフィルターに関しては、薄いものがないようなので、私も薄いフィルターを切望します。
とにかく、これほどコンパクトに一眼レフが持ち歩けるのはとても嬉しいです。単焦点の、自分が動いて構図を決める楽しさにもはまっています。コンパクトさと引き換えにこの出費が許せるならば、買いのレンズだと思います。 軽快に持ち歩いています
生産が追いついていないというメーカーからのアナウンスが
ありましたが、ようやく入手できました。

その期待を裏切らない、「軽さ」と「画質の良さ」で本当に
満足しています。また、自分が持っているE-410との組み
合わせで、「コンパクトさ」も抜群です。

これからもっと他の単焦点をリリースしてほしいですし、
4/3の特徴を生かしたラインアップを揃えてほしいです。

「広角に弱い4/3」と言われているようですが、自分が持って
いる11-22mmの画質を考えると、2008年中にリリースされる
「9-18mm F4.0-5.6」も楽しみです。 サイコー
パンケーキ幻想はあまりないのですが、実売価格が思ったよりも安いので買ってしまいました。E-410に装着すると本当に小さくなるので満足。

素晴らしい点はこの先色々な方が取り上げてくれると思いますので、あえて不満点を中心に書きますが、レンズキャップはちょっと使いにくいです。見た目はちょっとカッコ悪くなるかも知れませんが、素直にLC-43のキャップをそのまま付属してくれた方がありがたかったかな。それとフードが別売りで、しかも同時発売ではない上に、結構高価みたいなのが気になります。

ただ、例えばWズームキットを持っている方が、次に単焦点レンズを買いたい、といった用途にはとてもいいレンズだと思います。
ちょっと周辺に樽型の歪曲がありますが、写りもいいですし、解放もF2.8と明るいです。キットレンズの解放F3.5とは一段分の差ですが、感覚として大分違うと感じます。その上最短撮影距離もそこそこ短いので、マクロ的な用途にも使えます。小さいので、散歩しながら花の写真を撮るのにも適しているレンズかもしれません。マウント面も金属で、ピントリングも適度な抵抗感があり、値段の割には意外と高級感のある仕上げだなと思いました。

あと、これはオリンパスさんへの要望ではありませんが、各メーカーから43mm径の薄型レンズフィルターが発売されるといいですね。

レンズ単体の評価は★★★★★ですが、付属品はもう少し頑張ってほしいので★★★★☆とします。 待望のパンケーキ
フォーサーズ待望のパンケーキ。何しろ軽くて小さいです。ボディにつけても全体がコンパクト。F2.8で使いやすく不足ない描写力です。レンズとしては星4つ、コンパクトさで星5つにしました。 待望のパンケーキ
まず最初に購入したいのに品物がなく御購入できない方々に対してオリンパスに変わり御悔やみを申し上げます。自分もアマゾンに予約していましたが、初期出荷を入手できないためキャンセルさせていただきました。
単焦点のパンケーキレンズと言えばペンタックス社のそれを思い浮かべますが、ボディ内にAF用モーターを内蔵し交換レンズを縮小できるペンタックスに対し、Eシステムではレンズ側にモーターを内蔵させることもあり、パンケーキは難しいと思っていましたが、この25mm F2.8は期待にそぐわない大きさであると共に、光学性能的にもなかなかのポテンシャルを持っていると思います。確かに開放付近では甘さが認められますが、2段、F5.6まで絞り込むことによってシャープネスおよび周辺光量の問題は解決されると言っていいでしょう。
キットレンズであるズームレンズと比較してF2.8と解放F値が明るいこともあり、E-3以外のカメラでもキビキビとフォーカスが合ってくれます。これは非常に重要なことで、撮りたいものを撮りたい時にストレスなく撮影することができます。結構寄ることができるので、開放で撮影すれば主体を引き立てることができますし、F5.6以上に絞り込めばパンフォーカス的な撮影も可能で、非常に万能的に利用することができます。
43mmというフィルター径というのが特殊で、なかなかフィルターやキャップの入手が難しいかもしれませんが、そんなことを全く気にならないほどの魅力をこのレンズは持っていると思います。 レンズキャップの様に気軽に持ち出せるレンズ

Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm F3.5-5.6G(IF) ニコンDXフォーマット専用

[ エレクトロニクス ]
Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm F3.5-5.6G(IF) ニコンDXフォーマット専用

【ニコン】
発売日: 2005-12-16

参考価格: 110,250 円(税込)
販売価格: 74,970 円(税込)
Nikon AF-S DX VR Zoom Nikkor ED18-200mm F3.5-5.6G(IF) ニコンDXフォーマット専用
 
カスタマー平均評価:  4.5
フィルムの一眼時代から、ズームレンズは15年以上買った事がありませんでした。
正直言って、画質も使い勝手もそれなりだと思ってましたが、友人の勧めで購入。
使ってみてなかなか。買って損のないレンズだと思います。

良い点は...
ズームレンズにしてはカチッとしたきれいな画像が撮れる事。
常用に必要な焦点距離をほぼカバーしていること。
「手ぶれ補正なんて」と思っていましたが、想像以上に使えること。
コンパクトで軽い事。
悪い点は...
散歩途中などで、肩から下げてると、いつの間にかズームが伸びている事。
マニュアルのピント合わせが少々やりずらい事。
本体の仕上げにもう少し高級感が欲しかった。

こんな感じです。
値段と機能性能のバランスが良い
 お値段は、初心者が躊躇する位のものですが、画質と、手ぶれが発生しないと言う安心感はさすがなものが有ると感じます。特に接写なども手持ちでぶれなく取れてしまうところなど圧巻です。D300のレンズキットとして購入しましたが、ボディとの相性も良く、ヒット作ではないかと感じます。クローズアップレンズとPLフィルターが有れば、ほとんどのシーンで役立つと思います。他のかたが書いておりましたが200mm側で周辺光量が不足するようですが、白い被写体をベタッと撮らない限りは分からないと思います。 汎用のスーパーレンズです。
どのメーカーのデジタルカメラのレンズにも言えますが、広角領域が 18mm 止まりでした。これはフィルムカメラのレンズで換算すると 27mmになり、24mm までが常識であるフィルムカメラの常用ズームに較べて、今一歩ワイド側が欲しいのが一眼デジカメ、ユーザーの希望でした。

メーカーもそうした要望に応えるべく、今年に入ってから 16mmの広角領域を収める標準ズームレンズを各社次々に発表しだしました。
ニコンも AF-S DX NIKKOR 16 ? 85mm F3.5 ? 5.6 G ED VR を2月22日発売。これからの標準ズームを代表するものと位置づけられるでしょう。
これはニコン、フィルムカメラの常用ズームの代表格が長らく、24 ? 120mm であった事実によって証明されています。

そもそも11倍ものズーム一本で間に合わせるのには無理があります。
古くから一眼レフカメラを使いこなしている者は、28mm、35mm、50mm、105mm ? と単焦点レンズを使い分けて、レンズの特性を知ったうえで作画をしたものです。ですからズームを使うようになっても、自然とこの被写体にはこの焦点距離で、このアングルで、この距離からと、頭で理解して撮影に挑みます。つまり基礎ができています。

ところがカメラ初心者が高倍率のズームを使うと、えてしてレンズに振り回されてしまって、結局、写真が巧くならない一因にもなります。
さらに、撮影を重ねていけばおのずから分かりますが、一般的な撮影では、200mm、フィルムカメラ換算で 300mm までの望遠を必要とするシーンはほとんどありません。
むしろ、広角の 18mm までの狭苦しさが気になっていたユーザーのほうが圧倒的に多いのが実情です。

16 ? 85mm はこのレビューを書いた時点ではまだ発売されたばかりですので、当レンズとの性能比較はできませんが、常用ズームとしての使いやすさからして当レンズをしのぐものと思われます。
デジタルの変遷は早い。すでにイチオシではない
D300につけっぱなしのレンズとして重宝しています。
以前に比べると、価格もかなりこなれており、品薄も解消されているようです。
テレ側の開放F値が、レンズメーカー製はF6.3なのに対し、これはF5.6と1/3段ですが、
明るいのは魅力です。画質もよく、ワイド側で1段、テレ側で1/2段ほど絞って撮影すれば、
描写がグッと引き締まります。シャッター4段分というVRIIの効果も確かで、カメラに不慣れな
方でもその高い手ブレ補正効果が得られるのがとってもいいです。

最短撮影距離は50cmで、一般的な標準ズームと比べると、今一歩寄れませんが、
広角から望遠、中望遠マクロ的な撮影まで一本でこなせる利便性の高さはとっても魅力です。

町歩き、スナップ撮影、旅行など荷物を少しでも減らしたい場合には、大変重宝するレンズだと思います。 APS-Cサイズ(DXフォーマット)派はお勧め
手ぶれ補正つきで18-200。
これさえあれば特殊な撮影がなければ、
交換レンズを持ち歩く必要も交換する手間もなく、
どんな撮影でも対応できるので非常に重宝しています。
発売当初は値段の高さと品切れでなかなか買えませんでしたが、
今はそういったこともなく、手頃な値段で買えるので、
これ1本持っていると非常に便利だと思います。 これ1本でカバーできる良さ

シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用

[ エレクトロニクス ]
シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用

【シグマ】
発売日:

参考価格: 57,750 円(税込)
販売価格: 40,660 円(税込)
シグマ 30mm F1.4 EX DC デジタル専用 HSM ニコン用
 
カスタマー平均評価:  4.5
写り具合に関しては、既出コメントに譲るとしてSIGMA付属のレンズキャップがよろしくない。
片が馴染むまで何回も脱着しました。特に花型フード装着時は、難渋します。
きちんとはまっていない場合、キャップの一部が浮き上がり、そして最悪の場合、
落下紛失、キャップ型崩れ、部分欠損の危険性が有ります。
拘られる方は、キャップのみ、「Nikonの62mmレンズキャップ」を
別途購入された方がよろしいかと存じます。 付属のレンズキャップ脱着について(花型フード装着時)
正確にはマウントがニコン用ではなくフォーサーズ用ですが
E-420 とセットで使用するために購入しました。

目的は、コンパクトデジカメから一眼レフに移る大きな理由の一つ、
『背景のボケた写真』を撮るためでした。

E-420 といえば、同じく単焦点の薄型軽量のパンケーキレンズが
あるのですが、悩んだ末、F2.8 よりも F1.4 の明るさを選びました。

E-420 のボディは 400g 弱、キットレンズが 200g 弱という軽さのため、
400g という重さは、はっきり言ってズッシリきました。

ただ、それを補って余りあるといえる、ボケ具合は流石です。
一眼レフ初心者のわたしでも、よく撮れた!と思える写真が撮れます。

また、その明るさも特筆もので、夕方の室内でも明るく撮れ、
E-420 のウィークポイントでもある、手ぶれ補正のなさをカバーしてくれます。

プロが見るとツッコミが出るのかもしれませんが、
夕方、夜でも、手持ちで写真が撮れるのは本当にスゴいの一言です。

ひとつ残念だったのが、他の方も指摘されていますが、
被写体にあまり寄れないこと。

すごく困るというほどではないですが、
夢中になってついつい被写体にググッと寄ってしまうと、
ピントを合わせることができず、シャッターが切れません。

もう少し、被写体に寄れるとうれしかったですが、
たぶんこれは贅沢といえる希望なのかも。 E-420 とのセットも悪くないです
 ニコンD40用に使っています。
 
 屋外撮影でも使っていますが、主に、室内で威力を発揮するレンズです。
 かなり薄暗い夜のレストランでも、開放値1.4であれば、ISO800あたりで1/30でシャッターが切れます。高感度に強い最近のニコンであれば、きれいな写真がとれること請け合いです。ボケ味もきれいで、室内ポートレートにはもってこいではないでしょうか。

 しばしばこのレンズ、ニコンと組み合わせると前ピン傾向があると指摘されているようですが、私の持っているものは、幸いほとんど気にならず、きちんとピントがきています。

 ただ、露出が少し気になります。私の持っている個体のクセなのかもしれませんが、オートでとると、少々オーバー気味になります。+0.7?+1.0ぐらいでしょうか。
 といっても、常に、露出を補正して撮るようにしていますので、実際の使用ではそれほど気になりません。ポートレート撮影では、被写体の顔にちょうど露出が合うようになり、ちょうどいいと感じることもあります。

 屋外でも、透明感のあるよい画質の写真が取れます。一眼レフの醍醐味を味わうために、キットレンズの次にそろえたいレンズだといえると思います。

  室内撮りに最適
D40で使用していますが、屋内、夕暮れ時など充分な光源がないとき抜群の雰囲気を作ります。

また標準レンズとは違う美しいボケ模様です。

一眼レフは初めてなのでもう少し軽い方がいいなぁ 屋内撮影で威力を発揮
D40Xユーザーですが相性は抜群です。
オートフォーカスも速く何より暗所での室内撮影や夜景の撮影は最高なのでは
ないでしょうか。逆に明るい屋外には全く向きません。
お勧めです。単焦点をお持ちでない方は是非。 おすすめです

OLYMPUS ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro

[ エレクトロニクス ]
OLYMPUS ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro

【オリンパス】
発売日: 2005-11-20

参考価格: 37,275 円(税込)
販売価格: 25,330 円(税込)
OLYMPUS ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro
 
カスタマー平均評価:  4.5
このレンズの最大撮影倍率はすごい。フォーサーズのセンサーで等倍マクロだから、つまり35mm換算ではなんと2倍相当(!)ということになります。
フィルム一眼レフを使っていた頃は、1/2倍とかせいぜい等倍で満足していたのだから、今までとは別次元の接写写真が撮れてしまう。しかも実売3万以下という値段からは想像がつかないような、柔らかくとろけるボケ味と、ピンの合ったところは花の繊毛一本の質感すら表現してしまうほどの解像力。
始めて使った時は「なんでこんな安物(失礼!)レンズが、こんな高級レンズみたいな描写をするんだ」と驚いたくらい。ほんと、よくもEDレンズを一枚も使わずに、こんな小型軽量に作り上げたもんだと、感心させられる。

だけど、このレンズは明るくない。値段から考えてそれは仕方ないことだけど、少なくとも、ちょっと引いた距離から花を撮影すると、開放でも背景のボケ量が足りなく感じてしまいます。まあそういう写真(ちょっと引いた距離からでも背景をトロトロに溶かした写真)を撮りたい人は50mmF2Macroの方を選べばいいのであって、このレンズの醍醐味はあくまで2倍相当の最大倍率を生かした「超マクロ」にあります。

ついでにこのレンズ、驚きの軽さです。薄くはないけど、軽さについてはパンケーキ並。マクロじゃなくて遠景でも描写は良いので、E-410と組み合わせたら最強のお散歩レンズになるんじゃないかな。 2倍相当の超マクロ
フォーサーズシステムの代表的マクロレンズには2つあります。
この35mmF3.5と50mmF2.0です。
このレンズは値段が手ごろで最近発売されたE-410やE-510のキットレンズの次に購入されると良いでしょう。E-410をサブカメラとしてこの35マクロをほぼ固定して使っています。値段も高くないので、地面スレスレの思い切った撮影に使っています。 とても素直な入門用レンズ
まず、梱包箱を持って、“空”かと思いました。軽すぎて。レンズとしては防塵防滴処理もなく、作りも安価な35mm(換算70mm)F3.5のマクロレンズですが、思ったよりは寄って撮ることができ、絵もクリアで物撮りには向いています。もう少し明るい方が良いという場合は、名品50mmF2.0マクロがありますが、あちらは本品ほどは寄れないはず。物撮りだけを考えるなら、本品が向いていると思います。ただし、本品もマクロレンズとしては価格対比で結構上品な絵を出すと思いますが、作例を観る限り、やはり描写力は50mmマクロの方が一枚も二枚も上手。この点、価格は正直です。ただ、構図だけを考えるなら、RICOHのコンデジで1cmマクロを使った方がビックリであることも事実。そうしたことを考えるとキリがないのですが、実売価格でこれだけのマクロレンズが使えるなら、それは悪くない選択だなと回帰・納得します。少なくとも、買って後悔する類のレンズではありません。軽快さ・気軽さも圧倒的。50mmF2.0の絵を知っても、価格差を考えれば、自分を納得させることはできると思います。 軽くてびっくり

Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G (IF)

[ エレクトロニクス ]
Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G (IF)

【ニコン】
発売日: 2006-12-07

参考価格: 81,900 円(税込)
販売価格: 58,950 円(税込)
Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G (IF)
 
カスタマー平均評価:  5
普及タイプの望遠ズームですが、フォーカスリングや距離目盛、M/Aモードも備えていて、価格を考えると写りもなかなかいいです。
最短撮影距離はズーム全域1.5mで、インナーフォーカス方式なのでレンズ先端が回転せず(伸び縮みはしますが)、
PLフィルターを使用する際もわずらわしさがありません。
APS-Cサイズ(DXフォーマット)で使えば450mm相当の超望遠撮影が出来るのが魅力ですが、フルサイズカメラにも対応していますので、
フルサイズ(FXフォーマット)のカメラ(現段階ではD3のみ)を買い足してもレンズへの投資がムダにならずに済みます。
実は、大枚をはたいてD3を購入したので、このレンズの有り難味が、俄然増してきたわけで、
フォーカッシングスピードは並だと思いますが、コストパフォーマンスや携行性能に優れており、カメラバッグのサイドポケットに入る大きさで、
大げさに言えば、持っていることすら忘れてしまう程で、大変良いと思います。 手ブレ補正VRII搭載、軽量で操作性もよくフルサイズ対応でお得
Nikon F5,F100, FujiFilm  S3Pro,S2Proで使用中です。
VR非搭載の前機種からの乗り換えしました。

デジタル&VRを活かした撮影としては、S3Proに装着して月面の撮影にトライしてみました。
マニュアルにして望遠端300mmで絞り開放F5.6、三脚使用。
シャッタースピードが1/90?1/350秒ぐらいです。
12月の日没後2時間ぐらいの時間帯です。
デジタルでの使用を前提にしているのでしょう、初めて画を見た時に非常にキレが良くなった感じを受けました。
前の機種は、月と火星のランデブーがあった時に使用し、それなりの成果が出ました。
この機種はさらにいい感触です。
うまくホールドすれば、手持ちでの撮影も可能なくらいですね(1/250?1/350秒ぐらいのシャッタースピード)。
月は、明るいので結構速いシャッタースピードが使えます。

値段も手ごろで、コストパフォーマンスに非常に優れる1本です。
”VR”のロゴのおかげでF5につけた時も、本体に見劣りしません。
満足度が高いです。

追加情報:
FinePixS5Proでも使用しています。 キレのよい画がとれる印象です。
前モデルのVR無しと比べると、明らかに解像度が上がっています(その分値段も上がっていますが)。
さらにこいつのVRは強力で、条件が良ければテレ端(300mm)で手持ち1/30のシャッター速度でもブレずに撮影できます。
特に前モデル(VR無し)の70-300mmをお使いの方には、こちらに買い換えることを強くお勧めします(自分もその口でした)。
ニコン史上最強のVR
在庫不足の店が多く年内購入はあきらめていましたが、ここで購入できてラッキーでした、価格もクーポンまで入れると一番安いと思います、
使用してみてスパッとピントが合い、VRも効いていて、思っていた以上の写りです、犬の散歩にD80を片手で撮ることが多いのですが、このレンズは片手での撮影は、私には無理です、飛行機・鳥などの撮影に威力を発揮しそうです、ますますデジ一眼にはまりそうです。 Nikon AF-S VR 70-300 なかなかいいです

Canon EF Lレンズ 70-200mm F4L IS USM

[ エレクトロニクス ]
Canon EF Lレンズ 70-200mm F4L IS USM

【キヤノン】
発売日: 2006-11-20

参考価格: 165,900 円(税込)
販売価格: 124,000 円(税込)
Canon EF Lレンズ 70-200mm F4L IS USM
 
カスタマー平均評価:  5
蛍石特有の色乗りの良さは他のレンズでは味わえません。立体感すら感じるくらいの素晴らしい描画性能を持っています。この画角に入るレンズならこれ一本で充分です。遠回りせずにこれを狙いましょう。そのほうが結果的には節約できますよ。 素晴らしい描画性能
仕事で 70-200 f2.8 を10年来使っていましたが、ここ最近はスナップ撮影の比率が高くなったため『安くて、軽くて、高性能』なこのレンズに惹かれていました。購入後はシチュエーションを択ばず大活躍しています。

アマチュアの方にとっては10万円超のLレンズ群は安い買い物ではないでしょうが、この価格でこの画質は反則と言っても過言じゃありません。ISも被写体ぶれの心配がなければ1/15秒を安心してキレます。70-200mm f2.8 との比較でも、わずかな開放値の違いは絵づくり&使い勝手でも(わたしには)気になりません。それよりも逆光時のフレアやゴーストの心配、1.2mの近接撮影のメリット、また1日中首から下げていても疲れない軽さ・機動性のことの方がアドバンテージと感じています。AF合礁の優位性は f2.8 の方にあるでしょうが、日中屋内外、ストロボを使用していればAF補助光も照射されますし、ノン・ストロボもスポーツ撮影などでなければ問題ないでしょう。


欲を言えば(スナップ撮影には使用しませんが)、三脚座は別売でなく付属していると良かったなぁと思います。ハッキリ言って買いの1本です。 スナップに抜群!!!
 デジタルカメラの情報処理(映像信号を処理する技術)がどんどん高度化
する一方で、そもそも入ってくる「光」のよしあしが写真のよしあしを決める
ことには変わりがない。そんなことをあらためて再認識させてくれるレンズだ。

 キヤノンのLレンズの絵は独特の色再現性があると思う。鮮やかなのだけれど、
落ち着きがある、温かみがある。感覚的な表現になるけれど、普通の交換レンズ
が、情景を伝えるとすれば、このレンズはその場の「空気」をも伝えるような感
じがする。
 それにこのレンズは望遠側が200ミリまであるにも関わらずコンパクトであ
るうえ、F値が4と明るく、さらにIS(イメージスタビライザー=ブレ防止)
機能があるので昼間なら手持ちでも十分きれいに撮影できる。

 確かに、F値が4なので、1.8などのレンズのようには背景がボケないし、
EOSのオートフォーカスが超高速にピタッとあうわけではないというのはやは
り事実であはある。

 それは差し置いても、絵の美しさとこの機動性が得られることが写真を撮るこ
との本当の喜びを教えてくれる。

 個人の趣味用途でこの価格は相当無謀な買い物だけど、中途半端な買い物を
繰り返すより本当によいものを大事に末永く使うほうが満足が大きいことを
よく知らしめてくれる。
映像の美しさと機動性をかねそなえ、満足を教えてくれる一本です
今までは同じF4標準ズーム(24?105)をメインに使っていたのですが、機動性に優れたF4望遠ズームにISが装備されたということで早速購入し使い込んでいます。
もはや私にとって無くてはならない1本になってしまいました。
高画質で軽く、描写もとても自然です。白のLレンズらしからぬスリムさは、機動性抜群ですね。ポートレート撮影はこれ1本で済ましてしまうことも多くなりました。
逆光にも強く、24?105で出てしまうフレアーも全く出ません。
欠点はIS作動時の動作音が大きいことでしょうか。私はあまり気になりませんが、唸るような音が出ます。しかしISを作動させてもバッテリー消耗が激しいということはなく、EOS5D(バッテリーグリップつき)装着時で3,000枚ほど撮影可能でした。
現在使用中の標準ズームよりももう少し長めのタマを必要とされている方、鳥の羽ばたきの連続撮影をする用途でさえなければ、このレンズがベストチョイスだと思われます。今も結構売り切れのお店が多いようですが、手頃でおすすめの一品です。 流石の高画質

シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC OS キャノン用

[ エレクトロニクス ]
シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC OS キャノン用

【シグマ】
発売日:

参考価格: 82,950 円(税込)
販売価格: 58,730 円(税込)
中古価格: 55,500円〜
シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC OS キャノン用
 
カスタマー平均評価:  5
18?200の痒い所に手が届く1本

【長所】
・手振れ補正・広角の組み合わせのお陰で室内でもフラッシュを気にせずにバシバシ撮れる。
・200m望遠にも対応してるので野外のイベント行事にもこれ1本で対応できる。
・超音波モーター並とまでは行かないが、そこそこに高速なAF

【短所】
・デカイ、重い の2点が唯一のネック、本体に付けると純正のカバーが嵌らない。

このレンズは山の上からの夜景のパノラマ、花火大会なんかでその真価を発揮します。
夜の撮影(・・・っていうと何かエロイ)が楽しくなる1本。贅沢を言えばもっと小さく・・・。 大きさ重さを抜かせば・・・・万能レンズ
ニコン用HSMを友人のD40Xで使用しましたが、
非常に使いやすいです。
AFも高速で、かなりびっくりしました。
スパッと決まってくれるのできもちいいです。
手ぶれ補正OSもよく効くので、望遠側でも手持ち1/15シャッターがきれました。

難点は二つ。
ズームニッコールシリーズとズーム、フォーカスリングの操作方向が逆です。
ニコンになれている人は最初使いづらいでしょう。
キヤノンからニコンに乗り換えた人は使いやすいです。
この点、タムロンさんは操作方向がニコンと同じなので、使いやすいかもしれません。

そして、フィルター径が大きいこと。
プロテクターを買うにしても、各種フィルターを買うにしても、いちいち高くつきます。

総合的に見て、☆5つか4つか迷いましたが、
レンズ交換の要らない便利さとなかなか俊敏なAFで十分5つつけていいと思いました。

キヤノン用HSMも早く製品化してほしいです。
いいですね
EOSKissDigitalX用に購入しました。少々重くてカメラを胸に下げると前のめりになりますが、ぶれの無い画像は、望遠ってこんなにシャープだったっけと思わせるものがあります。曇りの日、夕方や夜間、室内で撮る場合、コントラストのよいぶれのない画像が得られます。コントラストの無い被写体のAFは、手である程度あわせてやらないと迷うことがありますので、注意が必要です。 シャープで手ぶれ補正もよく効きます
 広角から望遠域までをカバーするレンズが欲しかったので、タムロンとシグマで比較しました。

 購入の決め手は手振れ補正機能(0S)でした。描写力は単焦点レンズに及ばない部分もありますが、レンズ交換なしで広範囲が撮れることがなによりの魅力です。

 この18?200ミリのレンズ域は純正にはありません。

 あとは、このレンズがEOSDXよりも重量があるので、扱い慣れることが必要です。

 不満な点といえば、HSMが付いていないところでしょうか。ニコンマウントには付いているんですが。
いいですね
初めて一眼レフのレンズを購入しました。いままではEOS Kiss Digital Xのレンズキットに付属してたレンズを使っていたのですが、知人が「そんなものは捨ててしまえ」と言った理由がよくわかりました。「シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC OS」の手ぶれ補正はかなりの効果あり、素人ながら素晴らしいレンズだと思います。シャッタースピードが多少遅くても、望遠で遠くを撮っても、レンズキットのレンズで撮った時みたいな画像ブレはありませんでした。値段は少ししますが、手ぶれ補正がついているものとしてはかなりお手頃価格だと思います。動く子供の表情をアップで撮ったりする時も、多少の手ぶれは補正してくれるので、素敵な笑顔が撮れそうだな、と感じました。少し重量感があるのと、手ぶれ補正の影響で電池の消耗が多少早くなりますが、どちらもそれほど気になりません。 手ぶれ補正機能に満足

Canon EFレンズ 35mm F2

[ エレクトロニクス ]
Canon EFレンズ 35mm F2

【キヤノン】
発売日:

参考価格: 43,575 円(税込)
販売価格: 31,420 円(税込)
Canon EFレンズ 35mm F2
 
カスタマー平均評価:  4
価格の安さからEF50mmF1.8を使用していましたが、焦点距離80mmとなるので室内での撮影には多少不便を感じてきました。このレンズは近くにも寄れます(0.25m)ので、小さい子供さんの撮影なんかにもよいのではないでしょうか?ボケも綺麗ですし、F2と比較的明るいので重宝しております。 APS-Cの標準レンズに。
フィルム、デジタル共に使っていますが、なかなかいいです。
解像感はEF50mmF1.8よりやや劣るくらいでなかなかシャープ。
APS-C機だと35mm換算で標準レンズとなり使いやすいです。
今だと、シグマの30mmF1.4なんてのも出ていて機能的には魅力ですが、描写的には画面内を通してニュートラルなこっちが好きです。
ディスタゴン35mmF1.4との比較では同絞りでの解像度で負けてしまいますが価格差を考えるととても健闘していると思います。 APS-C機の標準レンズに

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 更新日 2008年7月23日   ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク