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[ 大型本 ]
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デジタル一眼レフ プロ級写真の撮り方教えます
・田中 希美男
【技術評論社】
発売日: 2006-07-07
参考価格: 2,079 円(税込)
販売価格: 2,079 円(税込)
中古価格: 1,709円〜
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・田中 希美男
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カスタマー平均評価: 4.5
作品例を見るだけでも撮りたくなる すてきな写真満載の写真上達本。
場面ごとのいい写真を撮るアドバイスが
ほんと役に立ちます。
僕は各写真のデータを見ながら、
この写真のホワイトバランスは?
露出補正は?と確認することで、
両設定の使い方が
やっとわかった気がしました。
掲載されている写真が素晴らしい! 「写真の撮り方の入門書」ではなく、むしろ、広範囲なジャンルでの
「作品集」とでも形容した方が適切な、珠玉の写真がたくさん詰まって
います!
これほどの内容で、このお値段というのは、正直、『お買い得!!』
だと思います。
僕は帰省した時に京都の神社を撮ることが多いのですが、72ページの
「信仰の場所である」という、田中さんのご指摘には、「ハッ!」とさせら
れました。
(恥をしのんで言いますが、僕は「養源院」で「血天井」を撮った時に、
係員から「弔いの寺なので、中は撮影しないでください」と注意されたこと
があります。
もしも、僕が「寺社とは信仰の場所である」と、常々、認識していたら、
このような過ちはしなかったと思っています。)
「まず、実際の写真在りき。そして、つぎに、撮り方のコツの伝授。」
という構成でまとまっていて、とても素晴らしい本だと思います!
そして、このような構成にまとめあげることのできる著者の撮影技術とツボ
を抑えた解説に、著者のカメラと写真に対する愛情と、写真の学習者に対す
る細やかな配慮を、本書によって感じ取れることと思います。
(81ページの「チャンスはいつ、なんてわからない」の写真、とても微笑
ましいですよね!!)
使える虎の巻 写真が上手くなりたいと思って何冊か撮影術指南書を手にしても、役立つ本というのは案外少ないもの。
ところが本書は、「ひょっとしたら私でも」と思えるような「上手い写真」が満載で、その写真の撮影ヒントが簡潔に書かれている。まずは真似てみるところから始めれば、格段に上達しそうな予感がする。タイトルに「デジタル一眼レフ」とあるけれども、レンズ一体型のハイエンド機のユーザも十分に使える本だと思う。
それにしても著者の田中さんは写真が上手いですねぇ。つくづく感心しました。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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今日から始める一眼レフの基本テクニック―初心者のための完全マスターガイド
・雪松 覚
【成美堂出版】
発売日: 2000-06
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
中古価格: 900円〜
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・雪松 覚
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カスタマー平均評価: 5
初心者向けにわかりやすい 一眼レフに最近興味を持ち、情報を集める中でこの本を読みました。 まったくの初心者の私も一眼レフに関する基本知識はこれだけで 概観を得られました。 基本テクニックの使い分けと実例写真によって写り方の味わいの差が わかるように解説しています。
分かりやすいのが一番 この本を読んで初心者の私がもうひとつレンズが必要だと思い購入しました。買って正解でした。気に入った写真が撮れるようになりました。 この写真を撮るにはどういうレンズがあればいいとか詳しく書かれていたからです。もっと本を良く読んでもっと色んな写真を撮っていきたいと思える一冊です。
easy to understand!! 一番良かったのはとにかく「基本がしっかり分かりやすく」書かれているという点です。 あと、少し慣れてきた頃にもうちょっと詳しく知りたいな・・・と思う事ついても詳しく載っていたのでうれしかったです。 まったくのカメラ初心者の私にとって、この一冊は欠かせない本になりました。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 撮影編 (ナショナル・ジオグラフィック)
・ボブ マーチン ・ロバート クラーク
【日経ナショナル ジオグラフィック社】
発売日: 2006-11-30
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
中古価格: 999円〜
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・ボブ マーチン ・ロバート クラーク
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カスタマー平均評価: 4.5
望遠から広角まで。 本書はカメラの選び方から基本的な撮影技術について解説してあります。
巷に溢れる雑誌、入門書と違う点は単なる知識や専門用語、カメラの機能の説明の羅列や紹介でなく、生きた言葉で書かれている点でしょう。
写真撮影では設定可能な数値(レンズ、絞り、シャッター速度、ISO感度、色温度、ストロボ)の組み合わせが無限とっ言っていいほどで、かつこれらを撮影環境に合わせて設定する必要があります。
初心者は自分の撮影方法がはたして適切なのか解らず、折角のカメラを活かしきれてないのではと不安に駆られることがあるのではないかと思います。
本書はそういった初心者の方に十分な知識と指針を与えてくれる良書と云えるでしょう。
状況に応じて、シャッター速度や絞りの具体的な数値を挙げて解説してくれています。――まずは、この数値で試してみる、ということが出来る訳です。
風景、ポートレート、ストロボ撮影、夜間撮影などなど、それぞれが独立した項目として必要かつ十分な長さを持っています。勿論、カメラの基本的な用語や性質なども解説されています。
小難しくなりがちな内容も、直接手ほどきを与えるかのような文章が読者の背中を押してくれます。
撮影方法を具合的な数値を挙げてまで説明しているにもかかわらず、本書は単なる技術解説に終始せずに、章の間に挿入される色々な写真家の挿話や――それらは彼らの人生の一コマであったり遠景であったりする――いうまでもなく素晴らしい写真の数々が情感を誘います。
最終章では、ある写真家の携帯カメラでの撮影旅行の様子が旅情感溢れるエッセイとともに綴られています。
写真家の写真に対する静かな、確かな情熱が伝わってくるのが何より素晴らしい。本書を手に入れて、折に触れて何度も眼を通し、そして実践してみて欲しい。素晴らしい本だと思います。
敷居の低い入門書 写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されているので取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。
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[ 単行本 ]
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ハッピーカメラ読本―トイカメラから一眼レフまで、遊べる個性派カメラのすべて (MARBLE BOOKS)
【マーブルトロン】
発売日: 2006-01
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
中古価格: 800円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
カメラに興味があれば トイカメラから一眼レフまでのカメラが紹介されている本。
本のレイアウトや色使いも可愛くて、読んでたらワクワクしてきます。
もっとカメラの事が、好きになってくるかも。
カメラを始めてみようと思った人、興味がある人は
読んでみると良いですね。
まさに欲しかった本。 とにかくカメラのコトがいろいろ書いてあります。
自分も独学でカメラを毎日使っているのですが…これからまた新しくカメラを買い足して行きたいと思っていたので、この本に出合えてよかったです。
カメラのショップや今更聞けないカメラ用語。
どんな風に撮れるか。とかもわかるし。
カメラ好きな人もそうじゃない人でも、かわいく読み応えのある本だと思います。
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[ 単行本 ]
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「デジタル一眼レフ」感動写真の撮り方教えます ~撮影もプリントもやさしくマスター
・シータス ・小林 義明
【技術評論社】
発売日: 2005-04-23
参考価格: 1,974 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
中古価格: 1,214円〜
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・シータス ・小林 義明
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カスタマー平均評価: 5
次の一歩を踏み出すために 本文の文字は小さすぎると思いますが、適当な行間と写真も入るので安定感があり、読んだときのバランスはいいです。また、ページ上部を線で区切り、本文の解説を補足したり要点をまとめるなど、初心者の理解を助ける工夫もされています。レイアウトがよく、とても読みやすい本です。
まずは写真を撮ってカメラに親しもう! という軽い調子で写真の撮り方を簡単に解説し、そのあと、「ブレのないシャープな写真」や「背景のぼかし方」、「光の当たり方」などを解説することで、思いどおりの写真を撮ることができるようになる、という寸法です。まるで教科書のように段階的にステップアップしていきますので、マニュアルを一通り読んだ方が、次の一歩を踏み出すためのテキストとして最適だと思いました。
基本のテクニックを学んだら、「撮影のスパイス」でちょっと高度なテクニックを勉強し、あとは実戦経験を積む、という感じでしょうか。惜しむらくは紹介されている事例が少ないので、もう少し事例(撮影のレシピ)を増やして欲しいと思いました。
星一つ減とした理由は、高価な価格設定です。
本自体も薄く、内容と価格のバランスは悪いです。今のままでは「感動写真」を撮るにはほど遠いので、ロケーション別、被写体別のもっと幅広いレシピ集を追加するなど、初心者が着実にステップアップするために、もう一工夫あれば最高でした。
読みやすい! 先日初めてデジタル一眼レフカメラを購入し、様々なデジタル一眼の本を買いました。 この本もその中の1冊でしたが、読みやすさが群を抜いていると思います。基本的な撮影方法の網羅はもちろんですが、1つの同じ画像に対して、設定を変えた画像を複数用意して、視覚的変化を初心者にもわかりやすく書かれていたりします。 構図や絞りにしても、非常に参考になります。 暇なとき、ついついこの本を手にとって読んでしまうほど、魅力がこの本にはあります。 初めてデジタル一眼レフカメラを購入の方、もしくは買ったけど思うような写真が撮れないという方に、是非お勧めします。
読み物としても面白いです 数名のプロの方がシチュエーションごとに普段気を使われていることなどが書かれていてとても参考になります。 露出やホワイトバランスといった細かいテクニック一辺倒ではなくて、例えば子どもやペットを撮るときの心構えというかちょっとしたコツなんかも丁寧に書かれています。 読んでいるとカメラを持って出かけたくなる、そんな一冊です。
女性にもお勧めです 私は趣味が続かず、すぐにやめてしまうことが多かったのですが、 カメラを始めてからオリジナルのグッズなど作ったりして、 毎年、楽しい目標を持つことができるようになりました。 ここ数年で、デジタルカメラは進化し、 コンパクトカメラでは表現できなかった本格的な写真も、 もっと身近な存在になってきたので嬉しいです。 やっと手に入れたデジタル一眼レフで思い切り撮ってま〜す。 この本は、これからデジタル一眼レフを始めたい方にぴったりです。 きっと夢が広がるでしょう!
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[ 大型本 ]
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おしゃれなポートレイトの撮り方―誰でも目指せるデジタル一眼レフ、「スナップ」以上の写真の技術! (MARBLE BOOKS)
・魚住 誠一
【マーブルトロン】
発売日: 2004-09
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
中古価格: 978円〜
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・魚住 誠一
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カスタマー平均評価: 3.5
企画の意図を理解すればとても為になる本 この本の前書きで魚住氏はこう言っている。「この本の企画は・・・『カメラや機材』といったハードからではなく、『撮り方』というソフトの面からつたえること・・・」
他のレビューでは結構酷評されているようだが、私はそうは思わない。
確かに専門用語も多いし、レベルもプロ向きであり、スナップ以上、アート未満というには、かなりハードルが高いと思う。
しかし、撮影に臨んでの考え方や発想、モデルとのコミュニケーションなどアマチュアにも参考にできることは多々ある。
会話形式も別に読みにくいとは思わない。むしろ魚住氏に質問しているような気分になる。
しかし、そういうレベルに達していない自称ハイアマチュアカメラマンが(マニュアル的に)どうやったら同じようにとれるかという技術的ノウハウを求めるのならばこの本はミスマッチになるのかもしれない。しかし、それはこの本の問題ではなく自分の腕の問題だろう。
プロでも買えないような数百万の機材を所有するアマチュアは多いが、その人たちが「お金をとれる」作品ができるのかというとそうはいかない。
その差は何か?・・・・がこの本の意図するところではなかろうか?
同じ鮮度の魚と野菜を用意されても料理の達人と素人が調理するものとでは全然違うものになるのは何故か?それは、素材に対しての経験からする知識、引き出しというものが根本的に違うからだ。写真も同じではなかろうか?
むしろ、この本は「そんなことまで教えちゃってもいいの?」というほど大サービスだと思う。少なくとも、私にとってはすごく役に立った。と同時に、プロにはなれないなあ・・・と痛感した(笑)
これはちょっと・・・ 確かに載ってる写真はおしゃれなものが多かったです。
でも内容はインタビュー形式で書く人にとってはお手軽でしょうが、非常に読みにくいです。
そして、どうやったら(カメラが趣味の普通の人に)その写真が撮れるのかなどの技術的な解説がほとんどなくて、これを読んでも全く身につかないと思いました。
それに服の選び方やスタイリストとのやり取りなどが長々と書いてあり、これを読む大半の人(一般のカメラ好きの人間)には全く関係がない文章が多すぎます。
プロカメラマンや写真業界の人には参考になるのかもしれませんが。
いろんな写真の参考書を読みましたが、これほど自分の身にならなかったと思った本は初めてです。
「おしゃれなポートレイトの撮り方」と、カメラ好き誰もが魅力的に思える「抜群に素敵なタイトル」につられて買ってしまいましたが、これは失敗しました。
読みにくい。 カメラ雑誌等で活躍する魚住誠一氏。5年以上前だが、大げさな機材が必要と思っていたネガカラープリントを彼が簡便な方法でやっているのに触発されてワタシも自家カラープリントに一時期こったことがある。デジタル化でどうしているのかなと思ったら、ちゃんと適応してノウハウを披露している。 本の作りは、写真を見ての対談形式になっているのだが、お世辞にも読みやすいとは言えない。デジカメの換算焦点距離を「44.8mm」みたいに意味の無い小数点以下まで書いているのも気持ちが悪い。ストロボの出力(ws/GN)のことが良くわかってないらしいことも気になる。それよりも何よりも写真がワタシにはあまり「おしゃれ」に見えなかった。 近年流行の日中シンクロを最初に持ってくるあたりは実践的さをアピールしていて大変よろしいと思う。 ただ、頑張って読み通したことがワタシの血肉になっていればいいが。
専門用語が難しいですね。 写真に関しては、最近のおしゃれな感じで最近の女性誌や雑誌に載ってそうな写真の撮り方をインタビュー形式で説明されていますね。 また、写真集としても楽しめるのかな?っておもいます。 日中シンクロの使い方などの説明なんかも面白く見れますね。 ただ、細かい用語なんかはちょっと難しく感じました。 初心者がみて、すぐにとっつきやすさは文章的には難しいとおもいました。でも、写真集として見た場合とっても面白いですし、かっこよい写真が多くなるので、自分もこんな写真とって見たい!見たいな気分になりましたね。
確かにオシャレ まえがきに「他の写真の撮り方本とはかなり趣を異にしている」とあります.その言葉の真意はまえがきに書いてあるのですが,私(写真初心者)は,ともかく他の撮り方本よりモデルさんがきれい,あるいはかわいい,加えてスタイリッシュと思います.なので,掲載されている写真を見ているだけで,非常に楽しいです.ただ,初心者(あとがきにあるような,本格的に写真撮ってみようと思い始めた人)には専門用語がわからないので,用語解説は付けてほしかったなぁ,と思います.会話調の解説の中で専門用語がポンと出てくるので,初心者には,何のことを言っているのか掴みにくかったりします.まぁ,他の本やネットで調べれば済む話でもあるんで,あれば良かったな,という程度です.ちなみに,本の装幀もオシャレと思います.
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ナショナル ジオグラフィック プロの撮り方 デジタルカメラ 画像編集編 (ナショナル・ジオグラフィック)
・ジョン ヒーレー
【日経ナショナル ジオグラフィック社】
発売日: 2006-11-30
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
中古価格: 679円〜
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・ジョン ヒーレー
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カスタマー平均評価: 4
広く浅く、の本 本書はデジカメで撮影した写真の画像編集の基本的な手順や考え方、プリント、スキャン、デジタルデータの管理保存、データ加工による作品作りについて網羅的に述べられています。
デジカメラやPC(つまりデジタル)に馴染みのない人には、優れたオリエンテーションになると思います。
本書を一通り読んでおけば、安心してデジカメと付き合っていけるでしょう。
(勿論、この本に書いてあるソフトや機材を全て揃える必要があるという意味ではありません。ただ、私見ですが、データ保存については可能な限り実践された方が良いと思います)。
ただ、Raw現像のプロのテクニックやデジタル特有の詳細な知識を求める方のための本ではないと思います。
Raw現像の入門書として購入されても、満足度は高くないでしょう。
フィルムでもデジタルでも写真はあくまで写真であるという著者の思いがあるからなのかも知れません。
”デジカメ撮影後”のオリエンテーションとして優れているという評価での星4つ、とさせて頂きます。
良い本だと思います。
敷居の低い入門書 写真を初学の方には平易であり簡潔に記述されており取っ付きやすく有用だと思う。写真家の写真にたいする姿勢、取り組み方、技術のエッセンスが垣間見える。しかしあくまでも写真表現の玄関口で基本的な事項を丁寧に案内をされるという感じ。その先の広大な写真表現の世界を感じられればこの本の目的は達成されたのかではないか。技術が網羅されているわけではない。撮影編と画像編集編があり個人的には当該画像編集編がより有用だと思われる。
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[ 単行本 ]
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よくわかる一眼レフ露出のテクニック
・鈴木 一雄
【成美堂出版】
発売日: 2004-06
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
中古価格: 605円〜
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・鈴木 一雄
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カスタマー平均評価: 3
曖昧な真意 氏の著書は他にも「露出の極意・スポット測光のすべて」が出版され スポット測光に興味を持ち始めていた私は早速購入、依頼合理的なスポット測光に傾倒し、今では撮影の殆どのシーンでスポット測光を使用するまでになりました。昨年、鈴木一雄という名前をこの本に見つけ、内容も確認しないまま購入しました。スポット測光に関する追記・・と勝手に決め付けての購入だったのですが、自宅に帰ってビックリ。撮影の写真は多分割測光あり中央部重点測光ありと様々、露出の極意・・の中ではスポット測光がもっとも確実・正確と書きながら何なの?自分も納得して使用しているスポット測光だから、今更多分割や中央部重点測光に戻るわけでもないので別にどうと言うわけではないのですが、氏の著作内容には疑問を感じ、とても残念に思います。
分かりやすかった! 一眼レフ初心者には、理解し辛い「露出」と言うテーマについて 初心者でも分るよう「水道とバケツ」に例えて説明したりしてあって とても分りやすく纏めてあると思います。 また被写体別露出のテクニックもあり「露出」の アンダー、オーバー、適正と写真入りで説明されているのも 良かった。 初心者を意識してか全体的に分かり易く纏めてある。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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デジタル一眼レフ こんな写真が撮りたかった!
・山岡 麻子
【日本実業出版社】
発売日: 2006-09-22
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
中古価格: 900円〜
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・山岡 麻子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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おしゃれなポートレイトの撮り方〈3〉あなたが極めるデジタル一眼レフ、グラビア以上の「水着写真」! (MARBLE BOOKS―daily made)
・魚住 誠一
【マーブルトロン】
発売日: 2005-12
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
中古価格: 1,280円〜
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・魚住 誠一
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カスタマー平均評価: 0
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