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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D700 ボディ
【ニコン】
発売日: 2008-07-25
参考価格: オープン価格
販売価格: 291,920 円(税込)
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ニコン
ハードウェア
マルチメディア
デジタルカメラ/ビデオカメラ
一眼レフデジタルカメラ
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D60 レンズキット D60LK
【ニコン】
発売日: 2008-02-22
参考価格: オープン価格
販売価格: 64,800 円(税込)
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レンズ交換時のゴミやほこりを自動で防ぐ!約1020万画素の画質もさすがです。※セットレンズAF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR
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カスタマー平均評価: 5
ストレスがない 起動時間が早い
フォーカスも問題なし
撮影間隔も短時間
やや重いような感じを受けるが妥当だと思います。
バッテリー充電は90分
ファインモード、Mサイズで約2.8バイト
200枚以上とってもバッテリーには充分な残存量あり。
日付を写し込むときの設定が多少画面の呼び出し回数が
多いため、多少不便。
液晶も大変に綺麗ですが、撮影時鼻の皮脂がつくのが
気になる程度。
メモリーのSDカードをカメラでフォーマットすると
パソコンによっては自動読み込みの選択をきかれます。
ニコン機種の使用経験があれば殆ど使用感は同じ。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D700 レンズキット D700LK
【ニコン】
発売日: 2008-07-25
参考価格: オープン価格
販売価格: 365,400 円(税込)
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ニコン
ハードウェア
マルチメディア
デジタルカメラ/ビデオカメラ
一眼レフデジタルカメラ
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D40 レンズキット ブラック D40BLK
【ニコン】
発売日: 2006-12-01
参考価格: オープン価格
販売価格: 49,500 円(税込)
中古価格: 49,500円〜
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ニコン
ハードウェア
マルチメディア
デジタルカメラ/ビデオカメラ
一眼レフデジタルカメラ
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カスタマー平均評価: 5
ただいまという気分です 中学の時(今から20年以上昔)に銀塩一眼レフにはまって本気で写真家を目指していました。高校の時に目をやられ、一気に視力が悪くなり、それ以来一眼レフには縁のない人生を送っていました。
「もうピント合わせられないから」という理由です。
しかし昨年、量販店で試しにファインダーを覗いたら、信じられないようなスピードでピントが合う事実に驚き。
どうしても欲しくなって買ってしまいました。
家族は「今更600万画素なんて・・・」と難色を示しましたが、撮影した画像を見て態度は一変。
デジカメは画素数じゃないのよ、画素数ではっ!
とにかく軽量なので、持っていても疲れません。
暗ければ、自動でフラッシュが働きます。
画素数が少ないことが逆に作用して、SDカードも2Gで500枚以上撮れます。
しかもバッテリの持ちが信じられない程、コンパクトデジカメとは比較にならない枚数撮れます。
正直、20年前にこの機種があれば・・・
と悔やむ気持ちもありますが、まあ今だからこそ、この機種を手に入れられたと思って大事に使おうと思います。
中学時代は、フィルム代と現像+プリント代で常に金欠状態でしたが今ではPCに移動すればいいのですから。
カメラを趣味にするというのは、コストパフォーマンスの良い趣味です。
この機種が5万円ちょっとで買えるなんて・・・
予算に余裕のある方はダブルズームを購入されてもいいかもしれません。
小遣いを貯めながら、三脚とフラッシュ、望遠ズームレンズを買う予定です。
写真を撮るのが楽しくなりました。 持ち運ぶのに不便そうだという理由で敬遠していたデジタル一眼レフ。子どもの誕生に合わせて思い切ってD40を購入しました。コンデジのように液晶モニターを見て撮影するよりもファインダーでしっかりフォーカスを合わせて撮影するというスタイルは写真を撮る楽しみを再認識させてくれました。低価格のD40であっても非常に奥行きのある写真が撮れます。シャッター間隔が非常に短いので気持ちよくシャッターを切ることができます。4GBのSDカードを入れておくと最高画質でも1000枚は余裕で撮影(発光禁止モードにするとバッテリーの交換さえ不要)できます。ただ手ぶれ補正がないので、構え方を知らなかった最初のうちは手ぶれ写真が多かったです。VRレンズでも試してみようかなと考えています。
コンデジからのステップアップにちょうどいい コンデジからのステップアップで購入したんですが、使いやすく、それでいてキレイな写真が撮れるので満足しています。
難を言えば、三点測距であることがちょっと残念ですが(五点測距くらい欲しい)、そんなにマイナスポイントにはなってません(三脚に固定した時に使い難いくらいでしょうか)。
このキットには標準レンズしか付いてませんが、これに望遠レンズが一本あれば、他にレンズを買い足さなくてもかなり使えると思います。
実は仕事でも使える一眼です。 [長所]
・価格が安く、ボディが軽いこと。
・画質はD100と比較して格段にノイズが減っています。
・望遠系を手持ちで撮影する際には、今となっては貴重な600万画素機です。(高画素になるほど、手ぶれのリスクは上がります。)
・シンプルな操作系(特にAFエリア選択)
[短所]
・ボディを自慢できないところ。(実際はレンズで描写が決まるので、どうでもいい事ですが。)
[コメント]
普及機ですが、使えるカメラです。無理に高級機を1台持つより、D40を2台とレンズを持っているほうが現場では役に立つと思います。実際、銀塩の頃の感覚で現場でレンズ交換して、ローパスフィルターにゴミが載ると、その分、レタッチが必要になりますし、そのようなリスクを回避する上でも、D40のような普及機をサブでも持っておくのは有効な手段だと思います。
欲しかった一眼レフ セットが揃いましたので秋の紅葉を撮るのが今から楽しみです。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D300
【ニコン】
発売日: 2007-11-23
参考価格: オープン価格
販売価格: 175,000 円(税込)
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ニコン
ハードウェア
マルチメディア
デジタルカメラ/ビデオカメラ
一眼レフデジタルカメラ
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カスタマー平均評価: 5
野生動物撮影には最適。 このカメラも安いとは言えませんが、DXフォーマットで焦点距離がレンズ表記の1.5倍なのでD3と違い、超望遠を使用しなくても撮影可能と言う意味でも機動力に優れています。高感度撮影も6400までですが、ブレ無く一般的に撮影する分には必要十分です。今回のD3はどんなところでも撮影できるという超高感度撮影やDX11コマ/秒の超高速連写など、プロ向けの機能がほとんどなので不要と感じ、価格バランスを考えていろいろなレンズで撮影するためにはD300のほうが優れていると思います。自動ゴミ取り機能の効果も一般的使用では不明ですが安心感があります。しかし、不満点もふたつあります。ひとつはファインダーが一桁機のような丸形で無かったことです。形はともかくとしても傷や汚れがついても手軽に交換可能だと言うことは安心感があると思っています。もうひとつはD3の常時赤色のフォーカスポイントがD300には搭載されなかったことです。暗い場所でも常にフォーカス位置を確認でき、マニュアルフォーカス時には不要なため、消すこともできると言う利点があるのでこのふたつの機能が搭載されていれば最高のカメラだと思います。フォーカスポイントの常時赤色表示についてはファームアップもしくはメーカーで改良可能なサービスがあれば申込みたいと思っています。確かにD3より細かな部分で劣っているものの、いずれにしても普段使用に必要な機能はすべてそろっており、高感度撮影可能なことやサイズ的に取り回しも良いと言う部分ではおすすめです。
3年は使える傑作カメラ 製品寿命の短いデジタルカメラにあって、3年は使えると思いました。
20万円前後という価格は高価ですが、2代前のD100は600万画素、プラスチックボディーで、書き込みも遅かったのに、もっと高価でした。
ようやくフィルムカメラの名機、F100に追いついたと思いました。
51点のフォーカスポイント、最高8コマの連続撮影機能、ISO1600でも低ノイズな画像、がっちりとしたボディ。隙がありません。
ボディのデザインは一見地味で、もっと押しの強さがあったほうが良かったですが、飽きの来ないデザインでこれはこれで良いのかもしれません。
APS-Cサイズ(DXフォーマット)のハイパフォーマンス機 とってもよく写ってくれます。高感度自動設定(ISO200-ISO3200)が可能で、
感度制限をある程度、緩和させる設定が可能です(ISO1600でもノイズは目立ちません)。
3Dトラッキングによる動体追尾は画期的です。ピントマークが自動的に被写体を追っかけていくのですから、驚きです。
連写能力も最高です。(電池パックを装填した場合)
使い勝手は、基本的には良好です。
内臓フラッシュがついており、多灯ワイヤレスシンクロのコマンダー機能を備えていますので、
外付けフラッシュを1灯加えると2灯ライティングがワイヤレスでできます。
仕上がりモードは、選択肢も豊富で、カスタマイズも行えるのはいい。
オールドレンズやMFレンズもちゃんとサポートされています。
ボディサイズは、連写性能を高めるため電池パックを装填すると、かなり重量クラスとなりますが、
望遠レンズを装着する場合は、バランスが大変良くなり、ホールド感が向上します。
単に多機能なだけではなく、本当に使える機能を多数搭載されています。
内容を考えれば、使い込んでいるうちに投資資金分の回収は十分出来ると、思います。
高いなりのことはあります D80からのステップアップでD300を購入しました。
D80も素晴らしいカメラでしたが、やはり上級機はスゴいなと思う点がかなりあります。
1.各種操作のレスポンスが良い
もっとも恩恵を感じたのは、撮影した画像を確認するときのレスポンスの良さです。
D80では画像チェックで少なからずストレスを感じていましたが、
D300ではサクサクと画像を確認することができます。
それ以外の操作でも細かなところで素早さを感じます。
また大型液晶のおかげもあり情報画面もすっきりしたのもでかいですね。
2.色の発色が自分好みに調整できるようになった
吐き出す絵をピクチャーコントロールでより細かく好みに合わせて調整できるのは嬉しいです。
またアクティブDライティングを上手に使えば、明暗の差が激しい状況でも(逆光状態など)
かなり良い絵を吐き出してくれます。重宝しますね。
3.高感度特性の向上
D80は正直ISO400以上では取る気になりませんでしたが、D300ならISO800くらいまでは許せます。
もっともISO800では暗部などにノイズが入ることもあるので、許容範囲は個人差があると思いますが、
ザラザラ感が少なくさほど目立たないので、自分的には問題無しにしてます。
20万円に迫る実勢価格で悩んでいる人も多いと思いますが、
写真好きでニコン党なら買ってみる価値は大いにあると思いますよ。
ストレスを感じないカメラ ずっとニコンの一眼デジタルを使っていますが、D300は、ほぼストレスが無いカメラとなりました。
D1のハイライトの黄色転び、電池の取り回しの悪さ、D200はそういったことが解消されたのですが、AFセンサーの精度に不満がありました。センサーの配置はいいのに、実感として中央しか信頼出来ませんでした。
D300は、DXフォーマットのフラッグシップモデルという意気込みで発売されたモデルです。約1ヶ月使った感じでは、その言葉に嘘は無いなぁ?と思いました。
まず、AFセンサーの精度が高いです。中央以外のクロスセンサーでない部分もしっかりしています。また、シャッター音のキレがいいし、電池の持ちも向上していますし、縦位置グリップをつければ、エネループが使えます。非常に経済的ですし、硬性がしっかりしているし、AFセレクターがついているのも、助かります。
正直、使いこなせていない機能もたくさんありますが、写真を撮るときに大切な、シャッターを押したときの確実に撮れているという安心感がこのカメラにはあります。シャッター、AFセンサーの配置、電池の持ち、書き込みスピード等など、当たり前の機能がしっかりしているデジタル一眼カメラ。DXフォーマットでは、もう、これ以上のカメラはいらないかもしれません。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D300 AF-S DX18-200 Gレンズキット
【ニコン】
発売日: 2007-11-23
参考価格: オープン価格
販売価格: 244,110 円(税込)
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ニコン
ハードウェア
マルチメディア
デジタルカメラ/ビデオカメラ
一眼レフデジタルカメラ
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カスタマー平均評価: 5
野生動物撮影には最適。 このカメラも安いとは言えませんが、DXフォーマットで焦点距離がレンズ表記の1.5倍なのでD3と違い、超望遠を使用しなくても撮影可能と言う意味でも機動力に優れています。高感度撮影も6400までですが、ブレ無く一般的に撮影する分には必要十分です。今回のD3はどんなところでも撮影できるという超高感度撮影やDX11コマ/秒の超高速連写など、プロ向けの機能がほとんどなので不要と感じ、価格バランスを考えていろいろなレンズで撮影するためにはD300のほうが優れていると思います。自動ゴミ取り機能の効果も一般的使用では不明ですが安心感があります。しかし、不満点もふたつあります。ひとつはファインダーが一桁機のような丸形で無かったことです。形はともかくとしても傷や汚れがついても手軽に交換可能だと言うことは安心感があると思っています。もうひとつはD3の常時赤色のフォーカスポイントがD300には搭載されなかったことです。暗い場所でも常にフォーカス位置を確認でき、マニュアルフォーカス時には不要なため、消すこともできると言う利点があるのでこのふたつの機能が搭載されていれば最高のカメラだと思います。フォーカスポイントの常時赤色表示についてはファームアップもしくはメーカーで改良可能なサービスがあれば申込みたいと思っています。確かにD3より細かな部分で劣っているものの、いずれにしても普段使用に必要な機能はすべてそろっており、高感度撮影可能なことやサイズ的に取り回しも良いと言う部分ではおすすめです。
3年は使える傑作カメラ 製品寿命の短いデジタルカメラにあって、3年は使えると思いました。
20万円前後という価格は高価ですが、2代前のD100は600万画素、プラスチックボディーで、書き込みも遅かったのに、もっと高価でした。
ようやくフィルムカメラの名機、F100に追いついたと思いました。
51点のフォーカスポイント、最高8コマの連続撮影機能、ISO1600でも低ノイズな画像、がっちりとしたボディ。隙がありません。
ボディのデザインは一見地味で、もっと押しの強さがあったほうが良かったですが、飽きの来ないデザインでこれはこれで良いのかもしれません。
APS-Cサイズ(DXフォーマット)のハイパフォーマンス機 とってもよく写ってくれます。高感度自動設定(ISO200-ISO3200)が可能で、
感度制限をある程度、緩和させる設定が可能です(ISO1600でもノイズは目立ちません)。
3Dトラッキングによる動体追尾は画期的です。ピントマークが自動的に被写体を追っかけていくのですから、驚きです。
連写能力も最高です。(電池パックを装填した場合)
使い勝手は、基本的には良好です。
内臓フラッシュがついており、多灯ワイヤレスシンクロのコマンダー機能を備えていますので、
外付けフラッシュを1灯加えると2灯ライティングがワイヤレスでできます。
仕上がりモードは、選択肢も豊富で、カスタマイズも行えるのはいい。
オールドレンズやMFレンズもちゃんとサポートされています。
ボディサイズは、連写性能を高めるため電池パックを装填すると、かなり重量クラスとなりますが、
望遠レンズを装着する場合は、バランスが大変良くなり、ホールド感が向上します。
単に多機能なだけではなく、本当に使える機能を多数搭載されています。
内容を考えれば、使い込んでいるうちに投資資金分の回収は十分出来ると、思います。
高いなりのことはあります D80からのステップアップでD300を購入しました。
D80も素晴らしいカメラでしたが、やはり上級機はスゴいなと思う点がかなりあります。
1.各種操作のレスポンスが良い
もっとも恩恵を感じたのは、撮影した画像を確認するときのレスポンスの良さです。
D80では画像チェックで少なからずストレスを感じていましたが、
D300ではサクサクと画像を確認することができます。
それ以外の操作でも細かなところで素早さを感じます。
また大型液晶のおかげもあり情報画面もすっきりしたのもでかいですね。
2.色の発色が自分好みに調整できるようになった
吐き出す絵をピクチャーコントロールでより細かく好みに合わせて調整できるのは嬉しいです。
またアクティブDライティングを上手に使えば、明暗の差が激しい状況でも(逆光状態など)
かなり良い絵を吐き出してくれます。重宝しますね。
3.高感度特性の向上
D80は正直ISO400以上では取る気になりませんでしたが、D300ならISO800くらいまでは許せます。
もっともISO800では暗部などにノイズが入ることもあるので、許容範囲は個人差があると思いますが、
ザラザラ感が少なくさほど目立たないので、自分的には問題無しにしてます。
20万円に迫る実勢価格で悩んでいる人も多いと思いますが、
写真好きでニコン党なら買ってみる価値は大いにあると思いますよ。
ストレスを感じないカメラ ずっとニコンの一眼デジタルを使っていますが、D300は、ほぼストレスが無いカメラとなりました。
D1のハイライトの黄色転び、電池の取り回しの悪さ、D200はそういったことが解消されたのですが、AFセンサーの精度に不満がありました。センサーの配置はいいのに、実感として中央しか信頼出来ませんでした。
D300は、DXフォーマットのフラッグシップモデルという意気込みで発売されたモデルです。約1ヶ月使った感じでは、その言葉に嘘は無いなぁ?と思いました。
まず、AFセンサーの精度が高いです。中央以外のクロスセンサーでない部分もしっかりしています。また、シャッター音のキレがいいし、電池の持ちも向上していますし、縦位置グリップをつければ、エネループが使えます。非常に経済的ですし、硬性がしっかりしているし、AFセレクターがついているのも、助かります。
正直、使いこなせていない機能もたくさんありますが、写真を撮るときに大切な、シャッターを押したときの確実に撮れているという安心感がこのカメラにはあります。シャッター、AFセンサーの配置、電池の持ち、書き込みスピード等など、当たり前の機能がしっかりしているデジタル一眼カメラ。DXフォーマットでは、もう、これ以上のカメラはいらないかもしれません。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D80 AF-S DX 18-70G レンズキット
【ニコン】
発売日: 2006-09-01
参考価格: オープン価格
販売価格: 97,800 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4.5
使い勝手のよい軽量デジ一眼レフ D40クラスの初級機のデジ一眼レフでは性能的に物足りず、
かといってD200、D300クラスの中級機になると、
値段もそこそこ高いし、重量も重いので、
気軽に使うにはちょっと・・・。
そのような意味でD80の使いやすさ、値段の手頃感、基本性能のよさは、
とってもいいと思います。
気軽に持って撮影できるので大変重宝しています。
すばらしい! コンパクトカメラを卒業しようと思い、初中級用の一眼レフを検討した結果、D80
を選択しました。
他の電気屋さんより、Amazonさんの方が格段と安く販売しており(私が調べた限り
の話ですが)、即購入しました。
まだ、初心者なので細かな操作はわかりませんが、コンパクトカメラとの違いの差は
初心者でもわかります。また、感覚的に操作もできるようになっており、ユーザビリティ
の感からしてもとてもGoodです。
ただ、一眼レフって色々なアクセサリーでお金がかかるということを改めて思いました。
いい写真を撮りたいのであれば、それなりの知識とお金が必要なんですね!
一眼レフ初心者でも、D80を買うべき 典型的な一眼レフ中級者の私がD40とD80を比較した場合‥‥ まずD40は、ダブルズームキットを買わないと実用的ではありません。シングルキットでは、撮影対象の構図上かなり不便です。しかし、レンズを装着して、カメラを構えて構図を決める段階になって、やっぱりもう一方のレンズじゃないと駄目と分かった瞬間は悔しいです。またレンズ交換は、コンパクトカメラに慣れた初心者には、かなり面倒くさいという問題があります。それに対して近距離から望遠までかなり広い構図を確保できるD80の18?135レンズは、かなり便利です。私もD80のレンズは、当面これ1本で済みそうです。D40は軽くて便利ですが、それでは、コンパクトカメラと大した違いはありません。
ニコンのカメラの魅力は、カメラを構えた時の手に対するフィット感、シャッターを押した時の手触りやシャッター音にもあります。私は以前、フィルムカメラの名機F100を使用していたことがありますが、F100に匹敵する手触りやフィット感に参って、今年の3月にD80を購入しました。
他社のデジタル一眼レフは、手ぶれ補正機能や、ゴミ除去機能が付いてるのが当たり前になってきてますが、D80にはありません。しかし私は不便に感じたことはありません。むしろ、それが付いてないからD80を買ったぐらいです。一眼レフは、両手でしっかりとホールドするのが当然なのに、手ぶれ補正なんかついていたら、コンパクトデジカメと何ら変わりはありません。そんな機能は魅力半減です。カメラ内部のゴミも、カメラが自動で落とすようなものでしょうか?
また、初級?中級者ぐらいだと、完全マニュアル・シャッター優先・絞り優先で撮るようなことはあまり無いので、D80に付いてるいくつかのオートモードはとても便利。
画質は、コンパクトデジカメと比べたら驚異ですね。買った後、最初に撮った写真をキングサイズでプリントした時の感動はいまだに忘れられません。
D80、いいですよ コンデジからのステップアップで購入しました。
最後まで、手振れ補正、ダストリダクションなどの飛び道具もあり中級機として完成度の高いK10Dと迷いましたが、D80の方がデザインが好みだったことと、サードパーティを含めた交換レンズのラインアップの豊富さ、システム面での充実度が高さが、これから長く使う上で魅力的でした。使用してみると非常に使いやすく設計されていて、全くのエントリーユーザーであった私もシーンモードなどカメラ任せできれいに写真を撮ることができ、また、ファインダーの見易さ、シャッター音が写真を撮ることの喜び、楽しさを演出。完全にD80の虜となってしまいました。
露出が明るめのためかダイナミックレンジが狭く感じられ、輝度差の大きなところだと明るい部分に粘りが感じられないのが、玉にキズですが、それ以外は大きな不満はありません。
高感度撮影もISO800までなら、十分実用域ですし、連写性も本格的なスポーツ撮影をするのでなければ、日常では十分。機能・性能のバランスに優れ、オールマイティーに活躍できるカメラだと思います。
他社のゴミ対策もオリンパス以外は気休め程度のこと。D80は機械的ではありませんが、写りこまない工夫がされているそうです。ゴミが写りこんだ経験が1度ありますが、その時はSCに送り3日で戻ってきました。保障期間内だったので無料でしたが、アフターサービスの応対の良さと迅速さはニコンという会社に信頼と好感を寄せるのに十分な内容でした。
意外に良い感じのカメラです 3年前にEOS-KISSを購入して愛用してましたが、
さすがに不満が出てきたので買い替えを決意しました。
購入の際はキヤノン30DとペンタK10DとニコンD80を比較しましたが、
ファインダーの見やすさでD80を選びました。
KISSの時は近眼のためMFでピントを合わせる時に苦労していたのですが、
D80は対象物がはっきりと見えるのでピントを合わせやすく良い感じです。
本当はレンズやストロボなどを数点持っていたので今度もキヤノンにしたかったのですが、
良いな?と思ってしまったこともあり、ある程度の追加投資は覚悟でD80にしました。
(レンズやストロボがそれなりの値段で売却できたのも大きかったですが)
正直なところこの価格帯のカメラは、どのカメラもスペックが素晴らしく、
ブランドにコダワリがないと選ぶのが難しいですが、
じっくりと触って、自分にぴったりのカメラを選ぶのが良いと思います。けっこう違いますよ。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D80 AF-S DX 18-135G レンズキット
【ニコン】
発売日: 2006-09-15
参考価格: オープン価格
販売価格: 105,947 円(税込)
中古価格: 95,000円〜
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カスタマー平均評価: 4.5
使い勝手のよい軽量デジ一眼レフ D40クラスの初級機のデジ一眼レフでは性能的に物足りず、
かといってD200、D300クラスの中級機になると、
値段もそこそこ高いし、重量も重いので、
気軽に使うにはちょっと・・・。
そのような意味でD80の使いやすさ、値段の手頃感、基本性能のよさは、
とってもいいと思います。
気軽に持って撮影できるので大変重宝しています。
すばらしい! コンパクトカメラを卒業しようと思い、初中級用の一眼レフを検討した結果、D80
を選択しました。
他の電気屋さんより、Amazonさんの方が格段と安く販売しており(私が調べた限り
の話ですが)、即購入しました。
まだ、初心者なので細かな操作はわかりませんが、コンパクトカメラとの違いの差は
初心者でもわかります。また、感覚的に操作もできるようになっており、ユーザビリティ
の感からしてもとてもGoodです。
ただ、一眼レフって色々なアクセサリーでお金がかかるということを改めて思いました。
いい写真を撮りたいのであれば、それなりの知識とお金が必要なんですね!
一眼レフ初心者でも、D80を買うべき 典型的な一眼レフ中級者の私がD40とD80を比較した場合‥‥ まずD40は、ダブルズームキットを買わないと実用的ではありません。シングルキットでは、撮影対象の構図上かなり不便です。しかし、レンズを装着して、カメラを構えて構図を決める段階になって、やっぱりもう一方のレンズじゃないと駄目と分かった瞬間は悔しいです。またレンズ交換は、コンパクトカメラに慣れた初心者には、かなり面倒くさいという問題があります。それに対して近距離から望遠までかなり広い構図を確保できるD80の18?135レンズは、かなり便利です。私もD80のレンズは、当面これ1本で済みそうです。D40は軽くて便利ですが、それでは、コンパクトカメラと大した違いはありません。
ニコンのカメラの魅力は、カメラを構えた時の手に対するフィット感、シャッターを押した時の手触りやシャッター音にもあります。私は以前、フィルムカメラの名機F100を使用していたことがありますが、F100に匹敵する手触りやフィット感に参って、今年の3月にD80を購入しました。
他社のデジタル一眼レフは、手ぶれ補正機能や、ゴミ除去機能が付いてるのが当たり前になってきてますが、D80にはありません。しかし私は不便に感じたことはありません。むしろ、それが付いてないからD80を買ったぐらいです。一眼レフは、両手でしっかりとホールドするのが当然なのに、手ぶれ補正なんかついていたら、コンパクトデジカメと何ら変わりはありません。そんな機能は魅力半減です。カメラ内部のゴミも、カメラが自動で落とすようなものでしょうか?
また、初級?中級者ぐらいだと、完全マニュアル・シャッター優先・絞り優先で撮るようなことはあまり無いので、D80に付いてるいくつかのオートモードはとても便利。
画質は、コンパクトデジカメと比べたら驚異ですね。買った後、最初に撮った写真をキングサイズでプリントした時の感動はいまだに忘れられません。
D80、いいですよ コンデジからのステップアップで購入しました。
最後まで、手振れ補正、ダストリダクションなどの飛び道具もあり中級機として完成度の高いK10Dと迷いましたが、D80の方がデザインが好みだったことと、サードパーティを含めた交換レンズのラインアップの豊富さ、システム面での充実度が高さが、これから長く使う上で魅力的でした。使用してみると非常に使いやすく設計されていて、全くのエントリーユーザーであった私もシーンモードなどカメラ任せできれいに写真を撮ることができ、また、ファインダーの見易さ、シャッター音が写真を撮ることの喜び、楽しさを演出。完全にD80の虜となってしまいました。
露出が明るめのためかダイナミックレンジが狭く感じられ、輝度差の大きなところだと明るい部分に粘りが感じられないのが、玉にキズですが、それ以外は大きな不満はありません。
高感度撮影もISO800までなら、十分実用域ですし、連写性も本格的なスポーツ撮影をするのでなければ、日常では十分。機能・性能のバランスに優れ、オールマイティーに活躍できるカメラだと思います。
他社のゴミ対策もオリンパス以外は気休め程度のこと。D80は機械的ではありませんが、写りこまない工夫がされているそうです。ゴミが写りこんだ経験が1度ありますが、その時はSCに送り3日で戻ってきました。保障期間内だったので無料でしたが、アフターサービスの応対の良さと迅速さはニコンという会社に信頼と好感を寄せるのに十分な内容でした。
意外に良い感じのカメラです 3年前にEOS-KISSを購入して愛用してましたが、
さすがに不満が出てきたので買い替えを決意しました。
購入の際はキヤノン30DとペンタK10DとニコンD80を比較しましたが、
ファインダーの見やすさでD80を選びました。
KISSの時は近眼のためMFでピントを合わせる時に苦労していたのですが、
D80は対象物がはっきりと見えるのでピントを合わせやすく良い感じです。
本当はレンズやストロボなどを数点持っていたので今度もキヤノンにしたかったのですが、
良いな?と思ってしまったこともあり、ある程度の追加投資は覚悟でD80にしました。
(レンズやストロボがそれなりの値段で売却できたのも大きかったですが)
正直なところこの価格帯のカメラは、どのカメラもスペックが素晴らしく、
ブランドにコダワリがないと選ぶのが難しいですが、
じっくりと触って、自分にぴったりのカメラを選ぶのが良いと思います。けっこう違いますよ。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D60 ボディ
【ニコン】
発売日: 2008-02-22
参考価格: オープン価格
販売価格: 56,800 円(税込)
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■重さ約495g。握りやすく構えやすい小型・軽量ボディ■有効画素数10.2メガピクセル、ニコンDXフォーマットCCD搭載■ゴミやほこりの画像への写りこみを軽減する2つの新機能■起動時間、約0.19秒■撮影シーンに合わせて簡単に選べるデジタルイメージプログラム■パソコンを使わずにカメラでできる豊富な画像編集機能※商品はボディのみです。撮影には別売のレンズが必要です。
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D40 ブラック ボディ D40B
【ニコン】
発売日: 2006-12-01
参考価格: オープン価格
販売価格: 39,866 円(税込)
中古価格: 35,000円〜
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ニコン
ハードウェア
マルチメディア
デジタルカメラ/ビデオカメラ
一眼レフデジタルカメラ
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カスタマー平均評価: 5
ただいまという気分です 中学の時(今から20年以上昔)に銀塩一眼レフにはまって本気で写真家を目指していました。高校の時に目をやられ、一気に視力が悪くなり、それ以来一眼レフには縁のない人生を送っていました。
「もうピント合わせられないから」という理由です。
しかし昨年、量販店で試しにファインダーを覗いたら、信じられないようなスピードでピントが合う事実に驚き。
どうしても欲しくなって買ってしまいました。
家族は「今更600万画素なんて・・・」と難色を示しましたが、撮影した画像を見て態度は一変。
デジカメは画素数じゃないのよ、画素数ではっ!
とにかく軽量なので、持っていても疲れません。
暗ければ、自動でフラッシュが働きます。
画素数が少ないことが逆に作用して、SDカードも2Gで500枚以上撮れます。
しかもバッテリの持ちが信じられない程、コンパクトデジカメとは比較にならない枚数撮れます。
正直、20年前にこの機種があれば・・・
と悔やむ気持ちもありますが、まあ今だからこそ、この機種を手に入れられたと思って大事に使おうと思います。
中学時代は、フィルム代と現像+プリント代で常に金欠状態でしたが今ではPCに移動すればいいのですから。
カメラを趣味にするというのは、コストパフォーマンスの良い趣味です。
この機種が5万円ちょっとで買えるなんて・・・
予算に余裕のある方はダブルズームを購入されてもいいかもしれません。
小遣いを貯めながら、三脚とフラッシュ、望遠ズームレンズを買う予定です。
写真を撮るのが楽しくなりました。 持ち運ぶのに不便そうだという理由で敬遠していたデジタル一眼レフ。子どもの誕生に合わせて思い切ってD40を購入しました。コンデジのように液晶モニターを見て撮影するよりもファインダーでしっかりフォーカスを合わせて撮影するというスタイルは写真を撮る楽しみを再認識させてくれました。低価格のD40であっても非常に奥行きのある写真が撮れます。シャッター間隔が非常に短いので気持ちよくシャッターを切ることができます。4GBのSDカードを入れておくと最高画質でも1000枚は余裕で撮影(発光禁止モードにするとバッテリーの交換さえ不要)できます。ただ手ぶれ補正がないので、構え方を知らなかった最初のうちは手ぶれ写真が多かったです。VRレンズでも試してみようかなと考えています。
コンデジからのステップアップにちょうどいい コンデジからのステップアップで購入したんですが、使いやすく、それでいてキレイな写真が撮れるので満足しています。
難を言えば、三点測距であることがちょっと残念ですが(五点測距くらい欲しい)、そんなにマイナスポイントにはなってません(三脚に固定した時に使い難いくらいでしょうか)。
このキットには標準レンズしか付いてませんが、これに望遠レンズが一本あれば、他にレンズを買い足さなくてもかなり使えると思います。
実は仕事でも使える一眼です。 [長所]
・価格が安く、ボディが軽いこと。
・画質はD100と比較して格段にノイズが減っています。
・望遠系を手持ちで撮影する際には、今となっては貴重な600万画素機です。(高画素になるほど、手ぶれのリスクは上がります。)
・シンプルな操作系(特にAFエリア選択)
[短所]
・ボディを自慢できないところ。(実際はレンズで描写が決まるので、どうでもいい事ですが。)
[コメント]
普及機ですが、使えるカメラです。無理に高級機を1台持つより、D40を2台とレンズを持っているほうが現場では役に立つと思います。実際、銀塩の頃の感覚で現場でレンズ交換して、ローパスフィルターにゴミが載ると、その分、レタッチが必要になりますし、そのようなリスクを回避する上でも、D40のような普及機をサブでも持っておくのは有効な手段だと思います。
欲しかった一眼レフ セットが揃いましたので秋の紅葉を撮るのが今から楽しみです。
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